こなた「貧乳は希少価値。貧乳はステータス。ブツブツ」
パティ「シン~!」
シン「うわっ、なんだよ! ……その、(当たってるから)離れてくれないか?」
パティ「……」(じーっと上目遣い)
シン「(色っぽいな……、なんか妙な気分に……)」
こなた「どっせい!」(近場の椅子を思いっきり投げつける)
シン「ガハッ! ……何するんだよこなた!」(後頭部に直撃。だがパティは抱きしめて守る)
こなた「別に~、何やら狼になりそうな男がいたもんだからねぇ」
シン「な!? お、俺は別に……」(半分図星で焦る)
こなた「ふーん。やっぱり大きい方がいいんだ……」
シン「え、いや、お、俺は……まぁ、……そりゃ」
こなた「……ふーん」
そうじろう「こなた、その荷物どうしたんだ」
こなた「いやぁ、つい買っちゃってさー」(大量の雑誌が入った袋を持っている)
そうじろう「無駄遣いはいかんぞ」
こなた「……無駄じゃないもん」(袋の中の豊胸本に視線を移しつつ)
最終更新:2008年11月15日 02:31