ゆかり「ゆ、か、り、っと」カキカキ
シン「ちょ、ゆかりさん。俺の体に何書いてるんですか!?」
125 名前:名無しさん@お腹いっぱい。
そこから発展して、入院患者のギブスにはげましの言葉を書き込む勢いで
シンに気のある子全員が自分の名前を書くところまで夢想した。
みさお「ほっぺは…書かれてる!両手両足もダメかぁ~っ。…ならば、首の付け根!どうだぁーっ」
あやの「うふふ。じゃあ、便乗して私は脇の下に」
こう「ならば盲点!デコの真ん中!わははは、シンちゃんってば随分とイケメンになっちゃってもぉ」
ななこ「喉仏やー!これでなんか喋る時、一緒にウチの名前を呼ぶんやでー!」
ひかる「折角だから、私も腿の部分にでも書いておくとするか」
ふゆき「まだ腰の部分が空いてるから、失礼しますね
アスカ君」
まつり「左肩で」
いのり「ならば私は右肩いただきー」
みき「…まだ書かれてないなら、ぱんつの中(ry」
あきら「こぉら其処のエセ17歳!放送コード入っとんのじゃあ!
…ぐわあちくしょー、ンなツッコミしてる場合じゃねぇ!もうアタシの名前書くトコ見当たんねぇよ!」
そうじろう「…シン君、今度は耳無し芳一のコスプレかい?」
シン「何も聞かないで下さい…」
ゆい「(ここで誰かが「身体にではなく、シン君のハートに書き込むから自分の名前は必要ない!」とでも言っとけば
他のコ達よりも一歩リード出来ると思うんだけど…まあ、面白いからいいか)」
最終更新:2008年11月24日 02:24