ふゆき「あら、顔が赤いですよ。……お熱?」
(*゚Д゚)「ち、違いますです」
ひかる「思うにな、モデラー界のリアル思考は、もはや行き詰まりを見せていると思うんだ」
( ゚Д゚)「派手でテカテカでも良いですよね! ダメージモデルなんて飽き飽きだ!」
ななこ「おーい」
( ゚Д゚)「ん? なんだ黒井先生か」
なんだ黒井先生か
なんだ黒井先生か
な ん だ 黒 井 先 生 か
ななこ「キィーッ!」
)「あのちょっと急に揺さぶらないで」ガクガク
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シン「なんだ黒井先生か……」
黒井先生「な、なんや! ウチだとなんか不満なんか!」
シン「違いますよ。ちょっと驚いたんです」
黒井先生「ふん。女性の顔見て驚くなんて失礼にも程があるわ!」
シン「やれやれ。だって、仕方ないじゃないですか。振り向いたら――」
クルクルシュピン
シン「俺の目の前に天使さんが舞い降りていたんだからさ♪」
黒井先生「あま~~~~~~~い!!///////////////////」
シン「さてさて、天使さんはキューピットなのかな。そ れ と も。俺を目くるめく世界にいざなう堕天使さんなのかな?」
口元キラーン♪
黒井「エロ~~~~~~~い!!///////////////////////」
桜庭「シン……」
天原「シン君……」
こなた「あつ! なんかこの先生の周り熱!?」
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こなた「甘い、甘いね黒井先生」
黒井「な、なんやと」
こなた「最近のシンはね・・・ウィスパーボイスも混ぜてくるようになったんだよ!!」
シン「それより、俺は先生との関係を組み立てたいな」(すっごいいい声)
ひかる「///生徒と先生の関係ならもう出来てるだろ///」
最終更新:2009年04月23日 21:09