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ななこ「…なんでウチだけ苗字なんや。言うてみいアスカ
(;゚Д゚)「他意は無いです」
ななこ「こいつはいっぺん、良ぉーく話し合う必要がありそうやな…」
(;゚Д゚)「せ、先生、一体何処に連れてくんスか、ちょ、やめて、アッー!」

*1)「ナナコサン蝶サイコー!綺麗デ若々シイナナコセンセーガボクハダイスキデス!」
ゆい「うわ。シン君一体どーしたの」
ななこ「まっ、教育的指導の賜物っちゅーヤツやな」
ゆい「しっかし、ホントにシン君ってば女の子にモテるってゆーか、女ったらしと言うか…
   今まで修羅場にならなかったのが不思議なくらいだよ。お姉さんビックリだ」
ななこ「そーゆーアンタは、こいつ胸掴まれなかったんかいな?」
ゆい「ふふん、私の胸はダンナ専用なのだ!ヤマトナデシコが誇る鉄壁のガードを甘く見ちゃあいけないよー」
ななこ「…なんつーか、そんな台詞を臆面も無く吐けるアンタが眩しいで、ホンマ…」
*2)「ヤマトイクナイ!フリーダム禁止、武力介入反対!永森オッパイハセーフガード!」



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最終更新:2009年08月05日 21:52
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*1 ( ゚Д゚

*2 ( ゚Д゚