こなた「むぅ……38度か……」
シン「毎日夜更かしするからだ」
こなた「最近は早く寝てるよ……(シンに添い寝してる的に考えて)」
シン「そうか? ったく、体調管理はしっかりしろよ。……今湯たんぽ沸かしているからちょっと待ってくれ。あと桃の缶詰と……」
こなた「だいじょーぶだって。そんな過保護にしなくてもさ……」
シン「いいから大丈夫じゃないから早く寝ろよ」
こなた「じゃ、お言葉に甘えさせてもらおうかね……って何してるの? シン」
シン「何って……一人で寝たら寒いだろ?」←布団の中に入っていく
こなた「ちょ、何考えて……っ! って、あら(ふらふら」
シン「そんなに興奮するなよ。大丈夫、俺がいるからさ」
こなた「(う……うわ、密着してるよ。私汗かいてるし風邪引いてるからあんまり近づいてほしくないんだけどやっぱりちょっと嬉しいかも)」
シン「(懐かしいな……マユも寒い寒いって言ってたっけな……)」
最終更新:2009年12月17日 23:06