こなた「いや、絶対うちのお父さんみたいに溺愛するね」
つかさ「うんうん。そんな感じするよね~」
かがみ「どうかしらねー。あいつ不器用だし以外と逆に厳しいんじゃない?」
シン「お前らなに話してるんだ?」
みゆき「シンさんにお子さんが出来た場合どういう態度をとるかというお話で………」
シン「そりゃ、ビシバシ厳しく行くぜ!」
つかさ「女の子でも?」
シン「当たり前だ!お前らみたいに変わった女になられたら困るからな~」
みゆき「……すみません変わっていて………」
こなた「私達ってシンからそう見られてたんだね………」
シン「えっ!?い、いや、お、オレはか、変わってるのが嫌いとはい、いってないぞ!!む、むしろそういう個性的なところがだな――」
こなた「なーんてね☆」
シン「へっ?」
こなた「ほらほら、私の言った通りじゃん。シンは溺愛タイプだよ」
かがみ「ったくちょっと泣かれると弱いわね~まあ、それがあんたのいいところなんでしょうけど」
シン「………アンタ達はー!!オレをからかって楽しいかー!?」
『うん(はい)♪』
最終更新:2009年12月21日 01:59