ひより「うむむむむ。一応スペック上では私の胸もペッタンコの筈なんスけど…
どーしてこういう時はネタにされないんスかねぇ?
なんか仲間外れにされてるよーで、ちょっと寂しいっス」
ひかる「私など唯一の『極小』扱いだぞ。
ま、しかし人から貧乳扱いされても別に嬉しくも無かろう。
人間大事なのは中身だろ、やはり男相手にも中身で勝負せねばな」
ひより「でもやっぱり、好きな人の好みに合うようになりたいって欲求はあるっスよー。
…っつーかホント、
アスカ先輩のタイプってどーゆー女の子なんでしょうねぇ?」
ひかる「巨乳派とも貧乳好きとも取れんとなると……もしや奴のツボは尻か、尻派なのか」
ひより「……アスカ先輩…尻……
あぁあ、そのワードだけでなんかもぉ御飯10杯は行けそうっス…
そんな自分が最近たまにちょーっとだけ嫌になったりもしますけど…」
ひかる「…お前も難儀な奴だな、田村よ…」
最終更新:2009年12月21日 02:48