(゚Д゚)「
こなたー」
(〓ω〓.)「はいはい、何ザマス」
(゚Д゚)「
誕生日おめでとう。これはオレからだ」
(〓ω〓.)「ほほう、どれどれ」
つヒール付きの靴
(〓ω〓.)「…………」
(゚Д゚)「どうだ!嬉しすぎて言葉も出ないか」
(#〓ω〓.)「そんなにチビは嫌か?」
(;゚Д゚)「え?」
(#〓ω〓.)「これを履いて少しでも、大きく見せろと……よーくわかったよ!!」
(;゚Д゚)「ち、違う!そんなつもりじゃ………」
バタン!!!!
シン「オレはああいうのを履いたこなたも似合ってて可愛いと思って買ってきただけ、なんだけどな………でもあの様子だと」
こなた「やっぱり私の背じゃダメなの?手のかかる妹みたいな感覚になるのかな………でも、せっかくシンがプレゼントしてくれたんだし………」
シン「やっぱり履いてくれないのか………」
こなた「今度履いて見ようかな………」
つづかない
最終更新:2010年01月21日 09:24