パティ「(もんのすごい英語トーク)」
( ゚Д゚)「(プラント訛りの英語トーク)」
こう「あいつらなに喋ってんだろ」
ひより「さぁ……」
パティ「(英語)」
( ゚Д゚)「(急にスワヒリ語に変わる)」
パティ「why!?」
こう「あ、ホワイって言った」
ひより「自分の知ってる単語を聞き取れると、ちょっと嬉しいっすよね」
パティ「(英語でまくし立てるように)」
( ゚Д゚)「(中国語でパンダ、パンダ、と連呼)」
パティ「(キレた)」
こう「楽しそうだねぇ」
ひより「違う言語の人間が手を取り話し合う、美しい光景っすね」
パティ「(英語でお国自慢)」
( ゚Д゚)「(英語で若干嫌味にお国自慢)」
パティ「(さらにその上をいくお国自慢)」
(#゚Д゚)「(キレた)」
こう「地球の国際化に乾杯」
ひより「世界はこんなにも輝いているっす……」
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プラント訛りの一例*
プラントで英語に接したものは幾つかの特記すべき訛りが出ることが多い。
- Great → Guuureaito!!
- You coward!! → Con no Kyoshi nu ke!!
- Don't worry → Orew a kini shinay
……他
これらは音声学において日本語の音節に酷似していることが判明している。
一説には第一世代コーディネーター、Mituo-Fukuda(映画監督 CE54 - )の作品群の影響とされているが、定かでは無い。
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信じられない!!
英語
パティ「unbelievable!!」
ひより「これは聞いたことあるっすね」
プラント訛り
( ゚Д゚)「Fondovaoouu!?」
こう「どうやって発音してるんだろ?」
最終更新:2010年01月29日 15:23