つかさ「シンちゃ~ん、ルナちゃ~ん、ご飯できたよ~」
ルナ 「は~い」
シン 「つかさ……何だ、これは?」
つかさ「親子丼・つかさスペシャル、題して『親戚丼』だよ!!」
シン 「スペシャルって…マヨネーズがかかってるけど、うまいのか?」
つかさ「おいしいよ!だってマヨネーズは何にでも合うように作られてるんだもん!!」
シン 「いや、何でもって、物事には限度というものがだな…」
ルナ 「お父さん、意外とイケるよ~」
シン 「何の躊躇もせず食べたのか、ルナ!?……ホントに美味しいのか?」
つかさ「うん!!食べ過ぎるとちょっと胃がもたれちゃうけど、すごくおいしいよ!!」
シン 「まぁ、つかさがそこまで言うなら………おっ?」
つかさ「どう?」
シン 「う、うまい!!ちょっとくどいけど、確かにうまいよ」
つかさ「でしょ~。じゃあ、今度は納豆にかけてみよう~」
ルナ 「おお~!!」
シン 「い、いや、さすがにそれは……っていうか、ルナもそこで乗るな~!!」
最終更新:2010年02月06日 22:33