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18-256

帰りの電車の中

つかさ「バルサミコ酢ぅ~むにゃむにゃ…」
目をこするつかさ。


シン「つかさ、眠いのか?」
つかさ「うん、少し……。シンちゃん、着いたら起こしてね…むにゃ」

つかさはそのままシンの肩に頭を預けて眠りこける。

シン「あ、おい。…まぁいいか。(それにしても、つかさの髪っていい匂いするな。女の子は皆こうなのかな…ってイカンイカン!精神集中精神集中!……ぐぅ)

結局寝るシンだった。


その後
『終点~。終点です。』

シン「やっちゃったな…」
つかさ「やっちゃったね…」

緩くなりすぎたシンのお話。



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最終更新:2010年02月06日 22:39
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