帰りの電車の中
つかさ「バルサミコ酢ぅ~むにゃむにゃ…」
目をこするつかさ。
シン「つかさ、眠いのか?」
つかさ「うん、少し……。シンちゃん、着いたら起こしてね…むにゃ」
つかさはそのままシンの肩に頭を預けて眠りこける。
シン「あ、おい。…まぁいいか。(それにしても、つかさの髪っていい匂いするな。女の子は皆こうなのかな…ってイカンイカン!精神集中精神集中!……ぐぅ)
結局寝るシンだった。
その後
『終点~。終点です。』
シン「やっちゃったな…」
つかさ「やっちゃったね…」
緩くなりすぎたシンのお話。
最終更新:2010年02月06日 22:39