みさお「チョコパフェうめぇな」
シン 「食ってるのもいいが履歴書とか書かなくていいのか?」
みさお「大丈夫だってヴァちゃんとやるってヴァ」
シン 「全くお前ってヤツは……」
みさお「それよりさ、この時期になると宝くじとか当たらねえかなって思っちゃわないか?」
シン 「宝くじ…?」
みさお「当たったら4億だぜ、一発で幸せになれるってヴァ」
シン 「そうかなるほど…」
みさお「どうしたんだ
アスカ?難しい顔なんかして」
シン 「宝くじが当たらなくても幸せになる方法があるぞ」
みさお「どんな方法なんだ?」
シン 「4億とどっちが幸せか分からないけど……」
みさお「何だよ黙りこんじゃって、凄い気になるだろ」
シン 「俺と…」
みさお「億と?」
シン 「俺と結婚してくれ!!」
みさお「!!?」
シン 「お前一人養ってくくらいは稼げるんだ!贅沢は出来ないかも知れないが何とか(ry」
みさお「ダメだってば、」
シン 「や…やっぱり……」
みさお「私一人幸せになってどうすんだよ、アスカと私の子供も幸せにしてくれなきゃ結婚なんかさせないんだってば」
シン 「と言うことは…」
みさお「アスカと一緒なら100億万ドルだって霞んぢゃうってVA☆」
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みさお「ってゆう夢を見た」
シン 「おいおいなんだそれは」
みさお「何ってプロポーズだっつば」
シン 「あれ?そんなの知らないなあ?」
みさお「そうやって『お父さん』はすぐわすれたふりする」
シン 「『お母さん』からもうアタックしてきたんじゃなかったか?」
最終更新:2010年03月08日 20:28