シン「レイ、お前ここ最近忙しいらしいな」
レイ「なんのことだ?毎日のように職人方によって様々な愛を築くお前の方が断然忙しいだろう」
シン「スピンオフ」
レイ「う……」
シン「やっぱり赤は主役の色だよな、それなのにザフトレッドで赤い瞳の俺は……」
レイ「……シン、気にするな。あくまでもあれはおまけの映画だ」
シン「それでも映画だろ?俺は
アニメの間でも主役になれなかった……」
レイ「だが、このスレではお前は紛れもない主役だ。お前以上に
パルマが似合う男がこのスレにいるか?いや、いないはずだ」
シン「確かに俺はこのスレの職人様たちのおかげで某夫妻や某ピンク御一行に奪われた主役としての自信を取り戻した、こんな俺でも主役をやっていいんだって思えるようになった。だから……」
レイ「……だから?」
シン「だから、もう一度映像の世界で主役になりたいんだ!OVAでいいんだ!年間のアニメなんて贅沢は言わない!もう一度俺に主役をさせてくれ!」
最終更新:2010年03月24日 23:30