こなた「スペックか………」
シン「どうしたんだよ、珍しく難しい顔して?」
こなた「え、いや~わたしは女の子としてのスペック低いな~……なんてね」
シン「確かにお前のスペックなんて、無駄に色んなものがついてる、という事ではデスティニーと一緒だな」
こなた「ちょ、ヒドっ!わたしにも、愛機にも」
シン「いいんだよ。
だって、どんなに無駄なスペックだろうとクルクルオレにとってはどっちも大切なものなんだからなシュピーン」
(〓ω〓.)「あ、あまーい!!」
シン「それに二つともオレ専用機みたいなもんだろ!キラーン」
(〓ω〓.)「あまーい!甘すぎるよ!!
いや~久々だからこっちもリアクション忘れかけてたよ~」
シン「久々だから効果があるんだよ♪
今の感じかな?告白する時は………ボソ」
(〓ω〓.)「どったの?」
シン「え!?い、いや~次のネタを考えてたんだよ!アッハッハッハ!」
こなた「……うん………待ってるからずっーと………」
最終更新:2010年03月25日 00:04