こなた「ん?疲れはてた顔してどしたの(=ω=.)」
シン「こなたの紹介してくれたバイト先、なんだが遠すぎて学校帰りには辛すぎる…」
こなた「けど時給はウハウハじゃん(=ω=.)」
シン「遅く入って10時で抜けるからそこまで貯まらないんだよ……どこか学校か家に近い場所にいいアルバイトを知らないか?」
こなた「え~っと……心当たりあるよ(=ω=.^)」
シン「どうせまた前みたいに変なところなんだろ」
こなた「心外だねシンくんは、昔馴染みのお店だよ!なんなら一杯だけならおごたげるよ(=ω=´.)」
シン「それなら少しくらい見に行くかな」
カランカラン
シン「お、こなたにしては普通の店じゃないか」
こなた「おひさで~す(=ω=.)」
アンドリュー「やあ久しぶり、今日は作家先生の代わりに彼氏とデートかい?」
こなた「マスター今日は兵隊をつれて着たよ(=ω=~.)」
アンドリュー「お、君が電話で聞いたうちで働きたいバイト君か」
シン「え?今日はこなたの奢りで…」
アンドリュー「それじゃ制服はあそこのロッカーに入ってるから、更衣室は好きに使ってくれ」
シン「そんなの聞いてなi(ry」
こなた「ほらほら早くしないとお客さん来ちゃうよ(=ω=^.)」ニマニマ
~数時間後~
アンドリュー「新人君、今日はお疲れさん。」
シン「本当に疲れました……ん?このコーヒーは?」
アンドリュー「あそこのお客さんからのサービスだよ」
こなた「シンお疲れ、一緒に帰ろ(=ω=.*)」
シン「こなた…待っててくれたのか」
最終更新:2008年02月17日 04:16