———ケーキバイキングの店にて———
こなた「うぅ・・・流石に苦しいね・・・」
かがみ「一皿目の勢いで採りすぎたわね・・・」
こなた「・・・も、ダメ・・・リタイa・・・あ、そだ!(携帯を取り出して)もしもし、アタシだよ~今から来てくんないかな~?そ・れ・か・ら☆あの服を着てくる事、それじゃね~」
かがみ「・・・・・・」
つかさ「・・・・・・」
こなた「いや~、あそこでシンが来てくれなかったらどうしようかと思ってたよ~」
シン「・・・・・・」
こなた「でも時間ギリギリだったからあんまりケーキ食べれ無くてゴメンね~、次からは勢い自重しないとね~」
かがみ「・・・ねえ、一つ聞いていい?」
シン「・・・なんだよ?」
かがみ「その服、何?」
シン「・・・・・・・・・ゲームの負けが込んだ、そして敗者は勝者の命令を聞かなければならなくなった。それだけだよ」
こなた「いやー、でも結構似合ってると思うよあたしゃ、シンって前々から女装が似合いそうな節があったしね~」
シン「何がだよ!どこがだよ!!」
つかさ「あ、でも私はフリフリで凄く可愛いと思うな!」
シン「いらないよ、そんなフォロー!!」
最終更新:2009年07月30日 00:38