シン「春に畑耕して、少し立って様子見に行って、そして今は皿を焼きにって」
あきら「あんたさぁ、男なんだから。愚痴愚痴とうるさいのよ」
シン「俺はね、知り合いの喫茶店のマスターから料理をするからってんでパイ生地
練ってもらってきてるんだよ。」
白石「喫茶店のマスターがパイ生地練れるのか・・・」
シン「おかげで呼ばれるたび、いつもパイ生地カビらせて。もううんざりなんだよ。」
あきら「どうせ、今回もカビるわよ。」
カチッ
シン「
そうじろうさん、お世話になってます。シン・アスカです。
パ イ く わ ね え か ?」
あきら「あんた、下宿先に迷惑かけんじゃないわよ」
シン「お父さん、ご存知ですよね?シン・アスカです。」
パ イ く わ ね え か ?」
あきら「どこの家に迷惑かける気よ、あんた」
シン「おーい、
つかさに
かがみーパイ焼くぞー。
ん?辛いか?でも俺はらきちゃんでもっと辛いものを食わせられてるんだよ。」
最終更新:2007年11月18日 07:55