3巻P29でいるのが
かがみではなく、シンだったら・・・
シン「(
こなたの部屋で棚にある漫画を漁って読んでいた。)」
(=ω =.) 「(ギャルゲー中)」
『こなちゃん朝だよ~おきてぇ~』
『泉君お昼一緒に食べよ?』
『こなたくんといっしょに帰ろうかなとか思って…』
シン「なぁ、こなた。」
(=ω =.) 「んー?どうしたの?」
シン「何でそういう系のゲーム(ギャルゲー)の主人公って無条件で沢山にもモテるんだ?」
(=ω =.) 「さぁ・・・そうじゃないとさ、ゲームにならないからじゃない?」
シン「そういうものか?」
(=ω =.) 「そういう物だよ。」
シン「ふぅん。(漫画を再び読み始める。)」
(=ω =.;) 「(シンだって、そういう系の主人公の状態なのに、態々聞くって事は自覚ないの?)」
最終更新:2007年11月22日 16:58