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やぁみんな、ザフトのエースで赤服のルナマリア・ホークよ(AA省略)

次元を跳んでこの世界に来たんだけど妹と二人分だから体が少し小さくなってしまったらしいの、
これが私自慢の妹メイリン・ホーク、私が朝の新聞配達をしてる間にいつもおいしい朝ご飯を作ってくれるのよ。
それでこいつが私たちをこの世界に送ってくれた幽霊のマユ、何でもお兄ちゃんを探しに来たらしいんだけど……夜出歩くのはやめてもらいたいわ。
ちなみにお隣には凸が住み着いてたのよ、少し様子がおかしいけど……
さてと新聞配達の時間ね、ルナマリア・ホーク行くわよ!

ルナマリア「あ、おはようございます泉さん」
そうじろう「う~ん…おはよう、今日も元気だね」
ルナマリア「お仕事ですから、やっぱり頑張りませんと」
そうじろう「ははは、たしかにそうだ」
ルナマリア「お仕事は情熱です!情熱!…え~っとそれじゃいつもの日本三大紙ですね」
そうじろう「これを読むと創作意欲が涌くんだよ、それじゃ仕事頑張ってね」
ルナマリア「は~い」

トゥルルルルトゥルルルルピッ

メイリン『もしもしお姉ちゃん、朝ご飯できたよ』
ルナマリア「丁度よかった、今さっき新聞配達が終わったところだから今から帰るよ~」
メイリン『うん、早くしないとアスランさんに食べられちゃうから早く帰って来てね~』
ルナマリア「わかったよ~バイバ~イ」
ピッ

ルナマリア「さ~て、今日は夕刊が終わったらもう遠くまで少し散策してみよ」

そして今日も日が昇り、日が沈むのであった

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最終更新:2007年12月02日 11:31
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