こなた「よく燃えてるね~」
シン「ああ、これで明日の掃除も楽になるよな」
かがみ「…シンも随分こなたの思考に染まってきたわね」
つかさ「あ、シンちゃん。ここにいたんだ。先生が余ったかき氷無料でくれるってー」
みゆき「食べきれない時は、冷たいシロップになるまでかき混ぜて飲むと美味しいですよ」
シン「…流石にそれは遠慮しとく」
こなた「あ、そうだ。ねぇねぇみんな、明日片づけ半ドンで終わるしさ、家に泊まりで遊びに来ない?」
かがみ「そうね。今日は一日ずっと接客だったし、遊ぶのも悪くないか」
つかさ「もうくたくただよ~」
みゆき「疲れた時は糖分が身体にいいんですよ」
シン「よし帰るか(そそくさ)」
こなた「明日遊ぶという事は、体力温存しとかないとね」
かがみ「言い訳してサボろうとするんじゃないっ」
つかさ「明日またスコーン持ってくね、こなちゃん」
みゆき「では、私も親戚から頂いた金平糖を持って行きますね」
かがみ「じゃ、じゃあ私は…えと…その…」
つかさ「お姉ちゃん、私が持って行くから大丈夫だよ」
みゆき「あの、つかささん?その言い方だと誤解が…」
シン「やれやれ、明日も騒がしくなりそうだな…」
こなた「…嫌なの?」
シン「まさか。大歓迎さ」
こなた「そうこなくっちゃね」
ビデオで24話見てたらこんな電波ががが。
最終更新:2007年11月25日 00:04