つかさがかいたネタ帳を借りた
こなたとシン。
ネタ帳は正直いうと、つまんなかった。
シン「つまんなかったな…」
(=ω=.)「そだね」
そうじろう「こなた、つかさちゃんから電話だよ。」
ガシャッ
つかさ「もしもし。こなちゃん?貸したネタ帳面白かったでしょ~!」
シン「…」
(=ω=.)「…あ~…結構よかったよ…。」
シン「(おい)」
つかさ「
まつりお姉ちゃん、つまんないとかいうんだよ~。どんだけぇ~」
(=ω=.)「…いやあ、つかさ?言い辛いんだけどさ…」
シン「!」
(=ω=.)「そろそろ寝る時間だった。ばいなら~。」
シン「!!」
つかさ「わかったー。ばいなら~。」
ガシャン
シン「…」
(=ω=.)「いつも思うけど、こういうのってさー、なんか言い出しづらいんだよね~…。」
シン「(゜Д゜)コクッコクッ」
(=ω=.)「久し振りに連ザやろっか。」
シン「そだね…」
最終更新:2007年11月25日 12:56