こなた「ところでさ、シンってこのスレ的には二年生だよね」
かがみ「『このスレ的』とか言うのはヤメロって。危ない発言だぞ」
シン「二年? そうだけど、どうかしたのか?」
こなた「わたし達先輩じゃん? タメ口聞いてるのはどうよ?」
つかさ「こ、こなちゃん…」(苦笑)
シン「今更そんなこと言われてもなぁ…」
みゆき「私は構いませんよ。今更ですしね」
かがみ「そうそう。って言うか、自然に話してるから年下だって忘れてたわ」
つかさ「そうだよねー」
こなた「そんなのつまんないよー。シンをパシらせたいとか思わないの?」
シン「お前は度々俺をアニメショップにパシらせてるだろうが!」
みゆき「あらあら」
つかさ「そっか。わたし、シンちゃんよりも年長者なんだね。ちょっと嬉しいかも」
かがみ「この子は…」(苦笑)
シン「つかさが年上ね…『お姉ちゃん』とかよんだほうがいいか?w」
ズギュゥゥゥゥゥウウウン!!
つかさ「し、シンちゃん!!」(ガシッ!)
シン「うをっ!? な、なんだよ!?」
つかさ「もう一回『お姉ちゃん』っ言って!」
シン「はぁ!?」
つかさ「シンちゃん!!」
シン「わ、わかったよ!…つかさお姉ちゃん?」
つかさ「はうぁっ…」
かがみ「つ、つかさが壊れた…」
こなた「いやいやかがみん。つかさは『萌え』を理解したのだよ」
つかさ「わたしがお姉ちゃん…えへへ…」(ダラダラ)
みゆき「つかささん、鼻血が出てますが…」
シン「あ、アンタって人はー…」
最終更新:2007年11月25日 13:08