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もしシンじゃなくてレイがこなたと知り合ったら

メサイア崩壊
レイ「光が・・・ギル!おかぁさん!!うわぁぁぁぁ!?」

らき世界へ移動
レイ「ここはいったい・・・?」
(=ω=.)「金髪のおねーさーん、とりあえず降りてくれるかな」
レイ「俺は男なんだがな・・・」

半年後

レイ「こなた行くぞ、遅れるな」
(=ω=.)「あいやちょっとまってよ、レイと違って朝弱いんだからさ」
レイ「なら朝に強くなれ、そして授業の開始時刻を守るんだ、おまえ自身の手でだ」
(=ω=.)「とかいいつつ毎朝起こしてくれるの誰かな~?」


レイ「89点、やるじゃないかこなた、見直したぞ」
(=ω=.)「忘れてた?私もやればできるのー」
かがみ「とか何とか言いながらレイに教わってたくせに」
(=ω=.;)「ばれてたか」
レイ「高良、本に集中するのはいいがハンカチ落としていたぞ、次からは拾ってはやれない」
みゆき「あ、ありがとうございます///」
つかさ「でももう4回目だよねーレイ君が拾ってくれたの」


(=ω=.)「ごろごろにゃー」
レイ「こなた、俺の部屋でくつろぐのはかまわないが宿題はどうした?」
(=ω=.)「レイの写すからもーまんたいだよ」
レイ「そのサボり癖は弱さだ、それでは単位は守れない」
(=ω=.)「レイは相変わらず堅いんねー、でもなんだかんだでいつも写させてくれるんだよね(ニヤニヤ」

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最終更新:2007年12月02日 11:34
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