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ここだけ残酷な武士の道場 コンマ00で無残!

 



【はじめる前に】 キャラ決め、道場の娘以外、姓を明記。[道]は全員味方、HP上限50。戦闘後[勝0負0殺0]も記載。
あと、このレス>>1で道場が決定。00~30で江戸、31~60で京、61~89で濃尾、90~99で薩摩。 いずれも江戸時代中期。
コンマ01~25 門弟or道場の娘[娘は名前のみ] ([道]HP20 剣or薙刀(娘用): [助太刀] 5勝で[奥義49]伝授。)
コンマ26~33 先着で道場主[苗字が流派名]or師範代 師範([道]HP40 剣 [奥義49]と[鍔迫り19]と[助太刀])
コンマ34~80 浪人or 剣客or辻斬り(HP28 剣 or 槍or 脇差:[受け太刀59][鍔迫り59][体術]のどれか。 and [助太刀])
コンマ81~99 我流の達人or隠密or山賊 (HP38 剣or 槍or 忍者刀or 斬馬刀:[奥義59]と[体術] and [助太刀])
コンマ00 剣豪(HP50 剣or二刀 [奥義19][受け太刀 19] [「礼」のコンマも選択可能・使用時に要選択「礼を使用」])

~試合時コンマ~ 戦う者のみ適用。練習稽古の[試合]は道場内、それ以外や[果し合い]は「○○峠で待つ!」とか。
コンマ00 試合は一本とって勝ち、(他流相手はレス番偶数で[失明]奇数で[片目])。果し合いは相手を斬る(レス番判定)。
(00のみレス番以下が1~3なら胴体両断、4~7が首切断、8~0が顔面割り。タイミング次第[奥義]で部位を狙うことも可能。)
コンマ01~21 試合では相手の剣を絡め胴、果し合いでは相手の腹の皮を切りHP-10 遅ければ無効。
コンマ22 試合では相手の木刀を落とす、果し合いは相手の片腕切断HP-25。[片腕] 無条件で相手に勝つ。
コンマ23~49 逆袈裟。試合では相手の胴、果し合いは切り上げで相手HP-20。遅ければ無効。
コンマ50~65 上段。試合では相手の肩、果し合いも同様で相手HP-30。相手より遅ければ無効。 
コンマ66~98 鍔迫り合いになる。相手コンマが00([奥義]1度目のみ防げる)以外、双方二の手を打つ為、再度。
コンマ99 受け太刀。相手コンマを食らうも相手HP-30([奥義]には無効)。勝てどHP+無し。試合では禁止(双方振り直し)。
※剣は道場での[試合]は、道場の慣わしですべて木刀に。コンマ内容で傷は負うがHP減少ナシ、勝敗のみ。
>>2-5ぐらいのルール、ステージも読んでね。


・ルール  勝負する者同士しかコンマが影響しない。技や奥義の影響なければ低い方の勝ち。(ほぼウェスタンと同じ。)
HP減少なしの[試合]と、命を賭す[果し合い]を選べる。[道](同じ道場)同士は果し合いは不可。(裏切りはあり)
他流が道場関係者に挑戦する[試合][果し合い]は他流試合。他流が道場に試合を挑めば「道場破り」で、
まず2人以上(いる場合)門弟たちと戦い(師範などでも可)、最終的に道場主を倒せば道場破り成功。初期設定を剣豪に。
戦いたい場合、会話の流れから(勝負/受ける)などで合意の元、練習試合・果し合い時に双方「礼」した次のレスがコンマ影響
(技名や掛け声お忘れなく)。一発で勝負がつく物もあれば、鍔競り合いになることも。通常早いほうが勝ち(※[奥義]以外。)
双方同じコンマは互角で再度。双方[奥義]成功も再度。受け太刀など相打ちもあるが、基本生存した方の勝ち。死亡でリトライ。

~技一覧~(キャラの初期技、習得した技のみ使用可能。使用時は明記するように、しなければコンマ通り。)
[奥義]使用の場合は[]内のコンマ以上(49以上なら50から成功で発動)で00と同じ効果。一試合に一度のみ。
勝負コンマ時に「[奥義!]」など書いていれば奥義が適用される。(例:「奥義、斜め笹斬り!」など) 奥義成功の場合、
[試合]は勝利。(他流とでは相手を失明or片目に)、果し合いで相手死亡。双方成功の場合は再度。失敗はコンマ内容。
[奥義]がない者でも、修行と引き換えにHP-20&(隻腕・片目・盲目のどれか。初期設定はパス)すれば[奥義59]を獲得可能。

[体術]は試合と果し合いともに使用は一試合に一度。[奥義]以外コンマ内容無視で回避、
果し合いなら相手HP-5し、再度振りなおしのコンマが決定打となる。だが、次に[奥義]や[受け太刀]は使用不可。

[受け太刀]使用の場合は[]内の指定されたコンマ以上の場合(19以上なら20から成功で発動)で99と同じ効果。
勝負コンマ時に「[受け太刀]」など書いていれば適用される。但し[奥義]の前では無効化され敗れる。HP+無しのマゾ剣法

[鍔迫り]使用の場合は[ ]内の指定されたコンマ以上の場合可能(19以上なら20から発動)で66~98 と同じ。[奥義]も防げる。
成功時、相手が技を使わないor失敗の場合は振り直し可。連続使用可能で、3度成功で相手を圧し勝利。試合はノーダメージ。
果し合いは相手死亡。但しこの間相手が[鍔迫り][体術]を成功させたら無効、[受け太刀]や失敗はコンマ内容に従う。


つづき
[助太刀]は果し合いのみに使用可能[道場主のみ不可]で、10レス以内に申し出れば同門(味方)や同志がHP0になった時、
倒された者に代わって意思表示(助太刀致す!)することで相手と再戦可能。HP0になった者は負1と引き換えにHP+5され、
辛うじて息を吹き返す。この場合、助太刀が勝てば相手は1勝1敗追加、助太刀が負けた場合相手の2勝に。

[片腕]・[失明(盲目)]・[片目(隻眼)]は次の試合や果し合いのHP消費・追加で5減少。最初から選択も可能。重ねがけ可。

ステージ
舞台は道場を中心とするが、門弟や道場関係者以外、辻斬りのある夜の街などで斬り合いに興ずるなど、自由に行動可。
なお道場関係者は仇討ち以外、藩丁への届出なしの殺人は許されないので、勝手な果し合いは許されない。
レス番0~100で道場の日常[試合のみ]。道場外の人間のみ辻斬りの街で楽しむなどで果し合い可。
101~200 道場での練習試合。道場破りなども現われ、試合など開始。門弟~道場主を3名倒せば道場破り成功、剣豪に。
201~399 道場の跡目決め。内外含め一番[勝]の多い者に[奥義49]伝授(最初からある者を除く)&次期道場主に
400~599 藩士が怪死する事件が発生、道場の濡れ衣を払う為、(果し合いで)下手人に挑む。([殺]が多い者が下手人。)
600~699 作物が豊作の年、藩主のはからいで全員HP+10 (全員試合や果し合い可)>>600を踏んだ者が[奥義19]開眼。
700~899 将軍の命で城の庭にて御前試合開催と聞き、剣士たちはそれまで稽古。[試合のみ可、果し合い不可]
900~950 御前試合(すべて[果し合い])開催。怨恨のある者同士で3試合程度行われる。(基本一人一試合のみ)
950で終われば、先の試合で勝った者は将軍家に仕官(武芸師範)を頼まれることになり、剣名が知れ渡る・・・

可憐な少年剣士や、男勝りな武家の子女、曖昧な道場主、盲目の達人(失明しても「生来目が見えぬ!」)など自由。
ただ寡黙に道場で励んだり、道場破りとして剣豪を目指すのも自由! 「失うことから、全ては始まる。」

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最終更新:2012年09月11日 21:43
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