2009年3月、3日、4日と続けててマンナンライフが訴えられました。
どちらも被害者はマンナンライフが「蒟蒻畑」を食べていいとしている年齢から外れており、自分で食べたわけではなく保護者に与えられて食べています。
どちらも殺人をしてその責任をマンナンライフに被せているという可能性大です。
さらに6日には野田聖子氏は「コンニャクゼリーの不当表示に熱心に取り組み、心から敬意を表したい。 」として、〝伝家の宝刀〟といわれる差し止め請求訴訟ができるように「
埼玉消費者被害をなくす会」
に認定した。
野田聖子は意地でもマンナンライフ社を潰すつもりです。
2009/03/02 浪速製菓(本社本巣市温井、山田誠社長)は、寒天を原材料に使ったゼリーの製造、販売に注力する
2009/03/03 兵庫県内の男児の両親がマンナンライフに総額約6200万円の損害賠償を神戸地裁姫路支部に起こす
2009/03/04 名古屋市内の60歳長女が87歳の母親の窒息死でマンナンライフに2900万円の損害賠償を名古屋地裁に起こす
2009/03/05 野田聖子消費者担当相 埼玉消費者被害をなくす会に消費者契約法に基づく適格消費者団体の認定通知書を授与
「埼玉消費者被害をなくす会」
邪魔な家族を事故に見せかけ殺害
↓
気の毒な遺族として扱ってもらえる
↓
さらに賠償金を貰ってしまえ←今ここ
↓
金をむしり取って団体設立、蒟蒻ゼリー死による
自称被害者を集め、賠償金による運営をする
浪速製菓(本社本巣市温井、山田誠社長)は、寒天を原材料に使ったゼリーの製造、販売に注力する。海洋性コラーゲンなどを配合した2種類のゼリーを商品化し、市場に投入した。初年度、約7200万円の売り上げを目標にしている。
主力のソフトこんぶ飴(あめ)は一定の需要はあるものの、主な客層が高齢者のため、幅広い年代を対象とした新商品の開発が必要と判断。のどに詰まらせる事故が相次いだこんにゃくゼリーに比べて弾力性が低く、歯切れのいい寒天に着目し、商品化した。
最終更新:2009年03月06日 16:21