相殺した場合が相手のゲージを見て5A、
滝登りと使い分ける
自分がした場合は5Aや5Cなど
相手がした場合は
6GCなら滝登り
4GCなら5Cを早めに出して陽炎を抑制。何もされなかった場合でも滝登りが間に合う
- C陽炎での逃げに対しては追いかけステップ5Cで対処
攻撃判定が残っていたら相殺。なくなっていれば背面食らいから5Bなどが繋がって大ダメージ
起き攻めや画面端での固め時に超水玉を設置すれば、事故る要素である相手のGCからの行動を対処しやすくなるため、一方的な試合展開を作りやすい
最終更新:2009年01月07日 19:52