基本解説。
ゲームシステムの基本的な解説です。
保有隻数について
| |
元 帥 |
上級大将 |
大 将 |
中 将 |
少 将 |
准 将 |
| 帝 国 |
5000 |
4200 |
3400 |
2600 |
1800 |
1000 |
| 同 盟 |
5000 |
3000 |
4000 |
3000 |
2000 |
1000 |
回復力について
1日で回復する行動力が「20+回復値」
補充隻数について。
階級・能力に関係なく1回につき一律500隻。
小惑星帯移動について。
小惑星帯に移動、もしくは小惑星帯から移動すると、以下のような艦艇の損失がある。
小惑星帯 ←→ 小惑星帯:30%
小惑星帯 ←→ 宇宙空間:20%
小惑星帯 ←→ 星間航路:10%
各星系の1日あたりの戦艦増加数について。
ヴァルハラ:7000
バーラト:4000
通常版フェザーン:2000
バーミリ版フェザーン:1000
イゼルローン:500
エルファシル:500
通常版ポレヴィト:50
バーミリ版ポレヴィト:100
その他:50
※現在検証中につき注意。
機雷について。
設置に行動10、掃海に行動5を消費する。
敵の機雷設置マスに入った将官は保有隻数の50%を失う。
敵味方双方の機雷が2重に設置されていると、全滅、負傷となる。
また艦艇0隻にて被雷した場合、即負傷となる。
味方の機雷設置マスに入った場合、機雷は設置した味方将官に返却される。
これを移動掃海と言う場合もある。
設置した機雷により敵が被害を受けた場合、機雷を設置した将官は2度と機雷を使用できない。
掃海されて被害が出なかった場合は再度設置できる。(未設置状態となる)
攻撃について。
基本的な計算式は
防御側の損害=攻撃側の艦艇数×(20+攻撃側の攻撃値-防御側の防御値)%
攻撃側の損害=攻撃側の艦艇数×(20+防御側の攻撃値-攻撃側の防御値)%
例えばAがBを攻撃した場合は、基本的には戦艦数の20%であるが、
Aの減兵数は、Aの防御値とBの攻撃値に依存し、
Bの減兵数は、Aの攻撃値とBの防御値に依存して増減するようになっている。
なお、撃滅時の減兵数は相手の戦艦数に比例する。
星系攻略について。
星系上の将官の余艦をゼロにした場合でも、
駐留将官がいない場合でも結果に変化はない。
攻撃による星系余艦の損害は以下の計算式のようになる。
(現有隻数÷5)×攻撃値係数(攻撃10=5.0 攻撃 9=4.0 攻撃 8=3.2 攻撃 7=2.5 攻撃 6=1.8)
例:攻撃7の将官が3000隻で攻撃した場合。
(3000÷5)×2.5=1500隻
攻撃側の損害は現有隻数の25%(5分の1)
査問制について。
査問官への「推薦」や、査問官による「謹慎処分」は、「軍法会議」ページで行えます。
ターン更新時に、最も推薦者を多く獲得した将官が査問官となります。
同数のプレイヤーが居た場合は、登録が早い方となります。
謹慎処分を行うと、「行動力消費:50」と引き替えに、
処分を下した将官を、5日間の「負傷」に似たような状態へ出来ますが、
負傷と異なるのは、戦艦は保有したままである事です。
謹慎処分を途中で解除する事は出来ませんが、処分を延長する事は出来ます。
最終更新:2008年10月29日 21:31