練習の所感を毎回アップしていきます。
【 所感を書いてもらう、見る、見てもらう意味 】
- 自分のことだけでなく全体も見ながら練習に臨んで欲しい
- 書くことで練習を振り返り、反省点をきっちりと認識し、記録に残す
- 自分にはない視点に気付く
- 反省の積み重ねを見える・見れるようにして同じ反省を繰り替えさないようにする
2012/6/3
おつかれ様です。マンドリン界のTMP(タシロ・マサシズ・ポジション)を狙っている佐々木です。
まあ、マンドリン界でのし上がった先に何かいいことがあるかはわかりませんがね、富山先生。
さて、所感ですがだいぶ空いて参加2回目まででした。
初参加の時よりだいぶみんな弾けてきたなとは思いましたが、
まだまだ合奏をやっているという感覚ではないですね、おさらい会のような印象でした。
フレーズをどう弾きたいか、どんな音楽にしたいのかがバッサリと抜け落ちているなぁと思いました。
弾けるようになってからどんな音楽にしようかというプロセスはあり得なくて、
やりたい音楽があってそれに対してどうアプローチをしようかというのが練習だと思っています。
もちろん、運指やピッキングのダウンアップ、トレモロの処理も密接に関わってきます。
すごくノープランに弾いているところが多かったように思いますので
通勤途中や暇な時間に曲のことを考えてはいかがでしょうか。
そのうえで合奏ではもっとアンサンブルをして音楽に対して議論できると
楽しいと思います。
(例年、そこまで達するのにすごい時間を要するので毎回「あと1月あればな~」という声が聞こえてきます)
余談ですが、社会人で時間がなくてなかなか練習できないというのは仕方がないことなので、
短時間で内容のある練習が日々必要だと思います。
むずかしいフレーズはゆっくり(インテンポの半分以下)とミスなく練習していけば
そのフレーズが手になじんで直に弾けるようになると思います。
以下、曲ごとに思ったメモ。
■アトム
【第1楽章】
- 拍子を明確にとる。旗通りの譜割りを守り、メリハリをつける。
(ファミコンみたいにならず、リズミックに)
- リズム隊はテンポをキープすること、音量はメロディーを食わないように気を付ける。
音色や歯切れのいいストロークでメリハリを
【第2楽章】
- メロディーはロングトーンの処理を考えましょう。
- それに加えてロングトーンの前の音がどうロングトーンにつながるか考えましょう。
- メロディーはイヤラシク!
【第3楽章】
- 一見複雑なリズムだけど4拍子を意識する
- はねる音、落ち着く音を使い分け、休符をきちんととらえリズムの面白さを表現する。
もちろんテンポキープを心がける。
【第4楽章】
- あんまりクソ真面目に弾かず即興的に小粋に弾けるようさらってください。
たくさん音があるけれど、すべての音が重要ではないので全部の音を頑張る必要はないです。
フレーズをもっと考えてください。
■荒城
- 序奏部分はAdagio~Andante~Moderatoと変化します。
ここに限らず、すべての曲で発想記号が出てきたら注目しましょう。
テンポだけにとらわれずにどんな雰囲気の発送記号なのか考えてみましよう。
- 各変奏の性格をもっと明確にしましょう。
- 主題がどのように使われているか考えてみましょう。
細かいフレーズに隠されたメロディーもあります。
- 主題のメロディーは実際に歌ってみて、歌いながら弾いてみましょう。
歌に沿ってフレージングや抑揚がつけられるといいと思います。」
ちょっと偉そうな感じになっちゃいましたが三十路なので許してください。
いや、まだ思春期なんですけどね。
おっぱい!
2012/5/19
田中です。
人の彼女を5段階で評価したりさせたりするなんてダメ絶対!
というわけで5/19練習所感です。
今回やったのはいつもどおりアトムと荒城です。
1.アトム
やはり譜形と拍子が難しい。やっぱメトロで個人練習ですかねえ・・・
あと、似たような譜形のパートとのダウンアップ等の統一を早めにしておきたい。セカンドとは分奏したときに少しやりましたが、他の部分もやらなければ。
もちろんパート内でもね。
2.荒城
たいていの人は学生の時に弾いていると思いますが、今回はいかんせん人数が少ない。
11人でやるというのがすべての前提になるので、それを踏まえてここはこうするあっちはこうやるというのを早めに固めたいなと。
今回はvar3辺りまではやれたので、次回はその後をやりたい。
3.その他
全体について言うと、テンポ等で少しずつ固まってきた部分があるので、それをちゃんとみんなに知らせて次回までにそれで練習できるようにしておきたいなと。もう5分の1消化しちゃってるらしいしね!
やべーな俺。
ファーストはどちらの曲も左手が動きまくりです。というわけでまずは速さについていけるようになることと、その速さで弾き続けられる左手の体力が必要ですね。なんか最近荒城のvar2から3を通して弾くと左手が痛いです。これが5段階評価で1ってやつですね!
つーわけで田中の所感でした。
10月17日(日)
お疲れ様です。花上です。
15分だけ、走ってきました。死ななくて良かった。
不摂生のデブとなると、
AED背負って走るぐらいの覚悟がないといけません。
エンーヤデーヤタティーーイヤ、
え~いやだ~やだやだ~イヤっ!(バシッ!)
さて、今シーズンの所感は終わりにしますと言いましたが、
まぁ僕自身は書きたいことだらけなので、
またちょろちょろと書いていきたいと思います。
決して、大御所の方(ポーラ・クリーチャー?)からの
圧力があったとか、そういうことではありません。
今日入れて残り4回。
あんまちゃんと曲を通す事をやっていなかったので、
通し練習を多めにしてみました。
吟遊詩人はできなかったけど。一番やりたかった。。失敗。
やっぱり通すと、早くなっちゃいますね。
早いっちゅーか、なんちゅーそう、非常に味気ない。
サササ、と流れちゃう感じがします。
やってるときはそんな気ないんだけど、
動画見たら思ってるより早いんじゃないかなぁ。
コンチェルトとか、どうだろう。動画楽しみですね。
3楽章は遅く感じたけど、遅いかなぁ。
そこいらへんの判別がついてないってのが。
練習でそこまで聴けるといいよね。。。
指揮者がいないので、
自分達で頑張らないといけません。
ちょっと僕が弾くので一杯一杯なところがあって、
今シーズンは迷惑かけてます。すみません。
ノベンバーは逆にインテンポが早くて、
弾けなくて、というか怖くて遅くなりますね。
本能的にブレーキをかけてますね。みんな。
正解だと思う!!!俺は!!!
って言いそうなぐらい今でも怖いですが、
練習ではクラッシュしてもいいわけです。
練習で怖がっちゃいけないよね。いや、嘘つきました。
厳密に言うと、怖がっていいんだけど、
ギリギリを見極める。そこまでブレーキはかけない。
チキンレースみたいなもんじゃねーかな。
クラッシュしてもいいんだし。
ただし、何も考えずにアクセル踏み続けるのはただのバカですね。
それはいけません。
そこいらへんのサジ加減がわかってくるといいのでは、と思います。
みんな「早いテンポ」っていう単語に何かしらのDNAが反応して
とたんにバーサク状態になっちゃいますから、
頭はクールに、心はホットに、でお願いします。
俺は大丈夫だけどね。多分。
たまにスピードの向こう側に行って頭が真っ白になるときはあるけどね。
あるよね~。
吟遊詩人はね、これは一番気をつかわないといけないと思います。
今回一番の難関はこの曲だと思っています。
はぁ?と思うかもしれませんが、
僕は間違いなく吟遊詩人がブッチで一番難しいと思っています。
今のままいっちゃうと、本番とってもつまらない曲になりそうです。
色が中途半端な感じ。
まったくないわけじゃないんだけど、ボヤけてるかな。
そこをもっとハッキリさせていきましょう。
デフォルメじゃないですよ。ハッキリさせるだけです。
ま若干デフォルメするかもだけど。いや、したくないなぁ。
ギリギリのところがいいですね。
前も書いたけど、舞台芸術だから、何やってるかわからない
っていう事ほどつまらないことはないですと。
演劇とかで、
内容が伝わった上でつまらないならまだ仕方ないかもと思う余地があるますが、
何やってるかわからないって言われたら、それはショックだよなぁ。
音楽だとそもそもしゃべらないから
そのラインが見えにくいというかお客さんもそういう意識は無い人が
多いでしょうけど、それはなしにしていきたい。
そこはまた残りの練習でやっていきましょう。
合宿では動画とって、すぐリプレイして、あーでもないこーでもないって
言った上で、もう一回通すとか、そーいうのもやってみたいですね。
ノートPCとスピーカーあればいけるんじゃねーかな。
うん。舞台芸術だっていう意識は、もっとあるといいのかもしれない。
10月2日(土)
お疲れ様です。花上です。
あれ、最近所感やってなくね?
とお思いの方もいるかと思います。
ちらっと飲み会では話したのですが、
もう反省はいいよね、ということでやめています。
反省はいっぱいしたので、あとは実行あるのみ。
動画もあるし、今まで練習してきた積み重ねもいっぱいあるし、
復習すべきことはいっぱいありますし。
やるのみ。
がしかし1点だけ注意が。
復習するだけじゃダメなんですね。
まだそもそも、そのフレーズをどう弾きたいかというのが
考えられてないから。
動画を見て反省するのもいいんだけど、
それだけではいかんと。
動画を見ても見なくてもいいですが、
そこのフレーズの弾き方はそれでいいのか?
どう弾きたいのか?どういうイメージなの?
っていうところをもっと考えてもらいたいですね。
今からでも遅くないので。
プロの指揮者だって本番直前まで練る人いますから。
まぁ対応できないからそりゃ早めに整えていきたいですけど。
ただ復習するという比較的簡単な作業だけじゃなくて、
どうしたいの?っていう頭使うところもやって下さい。
ようし、演奏会まであと少し。
泣いても笑ってもできることを一生懸命やるだけ。
笑われようが罵られようが馬鹿にされようが、一生懸命やるだけ。
やるだけ。
9月11日(土)@八王子
突如『悪人』が売れ出して、売れ出しすぎて在庫がありません。
皆なんだかんだで賞レース好きだな!と思う今日この頃。
お世話になってます、中田です。
合奏を録画するようになったことが、個人的にとても助かっています。
出席している合奏でも、例えば各パートの指示や確認が交錯している故に聞き漏らしていることに気づけましたし、見返すことで1週間のブランクを補えます。せっかく合奏中に「あ、掴んだ」という感覚が得られても、次の合奏までにそれが薄まっちゃうことが課題なんですが、合奏そのものを保存しておけることで感覚が濃い状態を維持できるように思います。
あと、他パートが何をしているのかも録画を振り返ることで客観的に聞けますね。
各人が自分のことだけで精一杯にならず、他パートの挙動もニュータイプなみに察知できれば、ものすごい合奏ひいてはものすごい演奏会に繋がるんだろうなと。残念ながらニュータイプにはなれませんが、我々にはスコアと耳があります。活用していきましょう。
あとは技術を日々こつこつ積み重ねると。練習日の度にリセットされてちゃ間に合いません。自戒を込めて。
一回一回の練習を確実に積み重ねて、可能な限り良いものを提供できる演奏会にしたいですね。がんばりましょう!
9月11日(土)@八王子
わしがKSDギターパートトップ佐々木宣博である!
日本男児の生き様は
色無し 恋無し 情有り
KSDはマンドリン界の男塾みたいだね、荻野!
練習で何をしたかは後で動画をUPするので
各々見ておいてください。
最近気になっているのが、すごく受身で合奏してるということです。
演奏会まで残すところあと2カ月しかないわけで、
各自の努力のおかげで弾けてきているとは思います。
が、楽譜に書いてあったから、高杉さんから言われたからというのに
とらわれすぎで、じゃあそれを踏まえてどう弾きたいのかといった
表現しようとする意志がが希薄じゃないかと感じてます。
端的に言うとこだわりがなさすぎな気がします。
まず、自分はこう弾きたい!という強い気持ちがあって、
それに高杉さんの指導があり、それに共感して表現が深まるというのが
正しいフローじゃないのかなと。
高杉さんに言われたからこうしなきゃいけない的な雰囲気がします。
そうではなくて、なぜそう指摘されたか、指摘事項をクリアすれば
音楽がどう豊かになるのかをもっと理解して、共感して、自分の気持ちに
落としこまなきゃいけないんじゃないかと思います。
(もちろん高杉さんの指導はそこまで教えてくれてます)
細かい作業はまだまだ必要かもしれないでど、
合奏ではそろそろ自分たちの作る音楽についてディスカッションして、
作業でなく、音楽を練り上げなければいけない時期ではないでしょうか。
そのためには各個人のやりたいこと、曲に対するイメージと理解が
不足していると思います。
まあぐだぐだ言ってきましたが、もっと音楽たのしもうぜ!みんな!
8月22日(日)@文京
和田です。
遅くなりました。
かなり久しぶりの練習参加でした、
重ねてお詫びします。
進み具合、モチベーションなど雰囲気面については
これまでの所感でも折々に触れられている通りだと思います。
社会人団体が避けて通れない壁というか、宿命のようなものかもしれません。
でもそんなに悪い雰囲気では無かったかなと、
「よし、そろそろ本気だすか」みたいな雰囲気が出てましたね、なんとなく。
ラスト3ヶ月、ちょっと本気だして行きましょう!
溜まってる年休消化しつつ、コンチェルトの練習しようかと思います。
8月22日(日)@文京
鈴木です。遅くなりましたが前回の練習の振り返りです。
【曲】
- 吟遊詩人1楽章→楽章全体の雰囲気はよくなってきたと思います。その分、細かい音の処理など粗が目立ってきています。特に最初と③のチェロは下手ですね…すみません。
- 吟遊詩人 2楽章→平野ファイト!
- 吟遊詩人 3楽章→まだこなれてないように思います。指示記号があるから音量や速度が変わるというのではなく、曲の流れの中で自然にこなさないといけないんでしょうね。合奏だけではなく、2~3パートを取り出して分奏をしていく必要があると思います。
- ノベンバー→特殊奏法の部分はかなり噛み合ってきているかと。あとはどうしても弾きやすいテンポ(120くらい)に落ち着いてきてしまうのでどうにかしないといけないかなと。去年のシンフォニアみたいですね。
- コンチェルト4楽章→上は難しそうですね…頑張ってください。下は下で音の処理などざっくりしたイメージはあるものの、それ以上どうしていくべきかなかなか掴めていません。
【全体の雰囲気】
今回の練習もそうでしたが今年の練習は人数が少ない時が多いです。そして、人数に比例して練習時のモチベーションが低いと思います。
ですが、そもそも全体の人数が減った中で「コンバートをどうするか」「演奏会をやるべきか」というところがシーズンのスタート地点だったことを考えると、ある程度今の状況は想定できたことです。
去年と比較して上手くいっていないからどうしようという焦りばかり感じますが、去年は去年・今年は今年。今の状況の中でできることを精一杯やっていけばいいじゃないですか?
最近、「去年より上手くいかない。ヤバイ。」→「何とかしたいけど練習に人数が集まらない。」→「モチベーション低下」といった負の連鎖に嵌まっているような気がしますのであえて精神論を書かせていただきました。後ろ向きな話ばかりでは上手くいかないと信じていますし何より楽しくないじゃないですか?あと3ヶ月前向きに楽しく頑張っていきましょう。
8月7日(土)@文京
こんにちは。油井です。
遅ればせながら、所感を書かせていただきます。
全体的に何だか今年は進み具合が芳しくないのでは…と感じています。
パート内、間の奏法等の統一がまだまだかなあと感じています。
個人練、パート内での統一、パート間での統一⇒合奏⇒合奏の反省を踏まえて個人練
⇒次回練習に臨むという流れが出来れば理想的かと思いますが、そうは言っても難しい部分もありますかね。
あと、毎回所感を書いているのだから、その反省を生かして次回の練習につなげることが出来ればいいかなあと思います。
今シーズンは途中から練習に参加ということもあり、練習不足で申し訳ありません。あと3ヶ月。今出来る事を出来る限りやっていきたいと思うのです。
8月7日(土)@文京
お疲れ様です。宮井です。
【所感】〔しょ-かん〕
事に触れて心に感じた事柄。感想。
ということで、個人的に感じた事をつらつらと書かせて頂きます。
今回、約1ヶ月半ぶりの練習参加となりました。
練習回数にして3回分、穴が空いての参加。大きなディスアドバンテージです。
感覚の擦り合わせが参加している面子より3回分できてないわけですから。
で、あまり参加できない身になって思いました。
フォローが足りなかった、足りてない、と。
解らなかったら/解っているとしても → 聞く
解らないようなら/解っていたとしても → 伝える
この埋め合わせ行為ってどこまで徹底されているんだろう。
聞く方も伝える方も、そもそも意識しているんだろうか。
1人で弾いているわけじゃなく、チームとして弾いているわけで。
個人練しても、個人練の成果を各々で確認し合わないといかんかなぁ、と。
パー練中、「そこはどうしてた?」とか「これで良い?」とか散々しつこく聞いたと思います。
事後になりますが、こういった理由から、そうしました。
しつけーな、と思わせたかもしれません。すんません。
聞かないと解らないこと、言わないと解らないこと、双方あると思います。
個人練してきたからまかなえる、なんてプロでもできないはず。
合奏出なきゃ解らないこともありますが、解らないことは少なくして臨んだ方が断然良い。
したら、ブレが少なくなる。すなわち、負担の少ない合奏になるんでないかと。
結論。パート内、他パート間で何やってるかわからん節が負担の一因となってるように思えたので、フォローアップのすすめをさせて頂きます。
欠席が目立つ手前、「なにをムシのいいことを」と思うかもしれません。
でも、KSDは個人主義団体、略してKSD、じゃないでしょう。どうでしょう。
花上さんも書いてましたが、「みんな」で一緒にやりたい。これが意義で。
みんなで一つのものを作る。作った時の達成感。
これを今一度イメージし、モチベーションへと置換させませんか。
「所感」という単語には
「行為が結果としてもたらすもの」
という意味もあるそうです(デジタル大辞泉より)
行為なくして、結果なし。あと3ヶ月、短いようで長い期間です。
所感が演奏会の成功に繋がるよう、頑張っていきましょう。頑張ります。
今回、暑苦しい文章ですんませんでした。
以上、現在の気温19℃の釧路よりお伝えしました。
(涼しい顔で書いてないですよ熱意持って書きましたよ)
8月7日@文京
花上です。お疲れ様です。
後半戦突入しています。
残り後8回ぐらいかなぁ。
出来は芳しくありません。ご存知の通りです。
毎年ですけどね。
今年のこの状況は僕の責任です。
誠に申し訳ないです。
3回やったマージン的感覚と惰性でここまで来てしまいました。
本当にいけなかったです。
全然やるべき事をやっていないと。
全然去年の方が頑張っていましたねと。
だから、みんなはそんなに気にする必要ありません。
後は単純に練習できていないだけだと思います。
練習できていない要因が、忙しかったり
やる気が薄かったり?ということで難しいところはあるかもしれませんが、どちらにしろ練習が足りてないだけです。
大きい問題としては、
全体の進みが悪いという点がみんなの
モチベーションを下げるという悪循環を発生させているので、
これは解消したい。
やる気がないから練習しないのか、
うまく進んでないからやる気がでないのか、
どちらが先かはわかりませんが。
どちらもあるんでしょうかね。。。
まぁそりゃ弾けなきゃつまらないけどね。
俺もマンドリンまだちょっとつまらないもん。
弾けないから。
それにはもう練習するしかないと。
当たり前中の当たり前。
そういうことすら見失いがちですね。
見失っているというか、理屈でわかっているつもりなのに
行動に落とせていないと。
所感でも練習練習とみんなが書いているのに。
今一度、初心に戻って、
120%でやっていきましょう。熱量を持って。
確かに、前のめりな雰囲気はないですよね。
ふうん?みたいな雰囲気があります。
悪い慣れですね。
やる気うんぬんというか、
やはりマンネリなんだと思います。
奏法的なところはかなりずさんになっているので、
これは練習1回丸ごと潰してでも合わせていかないとあかんですね。
パート内、パート間。
みんなの頑張りをもっといい循環にもっていけるように
頑張ります。練習方法、運営についてはどしどし指摘ください。
どうしたって人数が少ないから、みんなへの
負担が大きくなることは否めません。
でも、みんなで乗り切っていきたい。
そこの苦しいところで嫌になっちゃって欲しくない。
できるだけ続けていきたいから。
続けたいというか、みんなと一緒にやりたいから。
そう思えるメンバーとやれているし。
そうか、そう思えるメンバーとやっているんだ、
と今頃またふと思ったりしました。
それは当たり前のようでなかなか実現の難しいことかなぁと思います。
平和ボケしてるなぁ。
続ける、という事について日がな考えて
ころころ思う事が変わったりしています。
そんなもんかしらね。
みんなも音取ってきていて、出席率も最初より大分上がってきて、
後半へ向けていい兆しになっていると思います。
やっとこさ弾けるようにもなってきたし。おせー。
まぁほら、生き方からしてスローな人たちの集団ですから。
そこは計算しないとあかんよね。5年生何人いるんだろう。
あれ、ファーストは全員?
音取りと出席。
この基本だけ、意識していただければ幸いです。
必ず、必ず盛り返してみせます。
いい演奏会にしましょう。
楽しく演奏できて、楽しいお酒が飲めるように。
以上
続7/31(土)@八王子
お疲れ様です。最近ピンが多くてちょっと参っている平野です。
家のPCが相変わらずぶっ壊れているために会社のPCより
こっそり更新しております。
以下所感です。大まかなことはピチピチの24歳が語ってくれていますので、
割愛いたします。
会社ということもあり、バレては不味いので作業時間時間短縮のため、
2点に絞って所感をあげます。
1点目:練習の雰囲気
練習回数も折り返しを向かえ、ある程度弾けるようになってきたかもしれない
ためか(自分はまだまだですが...)、緊張感に欠ける場面が多くなってきたの
ではないかと感じます。
日置も言っているように、
ⅰ練習のポイントを事前に周知してどこを重点的に全体練習までに各々に消化しておいてほしいのかを明確にすること
ⅱ全体練習のスケジュールを事前に各々がわかっている状態で合奏に臨めるよう周知徹底を行う
などの処方箋が必要になってきたのではないかと思います。
2点目:テンポの確定
ぶれる・走るなどの症状への対策として、基本のテンポを明確に決定してみてはどうでしょうか。
結局合奏になれば、テンポはある程度あいまいになってくるものだと思いますが、「これでいく」と決定したテンポをこうした所感の場で共有することで練習に出られない場合でも時宜に沿った個人練習を行えるはずです。
実際、個人個人の練習に差が出てしまうのはそうした背景もあろうかと思います。
さて、そろそろ仕事に戻ります。
次の練習では前回のダメダメさをばねに頑張ります!!
7/31(土)@八王子
どうも、こんばんわ。ピチピチの24歳、日置です。
というわけで、所感に。
今回も、コンチェルト、吟遊詩人、ノベンバーをやりました。
まず思ったのは、テンポが定まらないです。
結構というか、かなりの確立で走りますね。コンチェルト然り吟遊詩人然り。
ノベンバーは走っているかどうかもわからないぐらい必死なのでなんともですが。
どうやっても本番は緊張してしまう物だろうから、練習の時は冷静に何とかしなくてはいけないですね。
あと、どの曲もそうなのですが全部頭からやるのではなく場所を決めてやってみてはどうでしょうか。
コンチェルトは3、4楽章、吟遊詩人は2、3楽章、ノベンバーはアンダンテぐらいからが練習で弾いている回数が非常に少ないように思えます。
通したときとかに結構そこらへんのぼろが出てしまうのではないかと。
必要なパートがいないということもあるかとは思いますが、それでも何かしらやり方はあると思いますので、是非考慮いただければと思います。
私の所感はこんなもんで。内容が非常に薄くて申し訳ないです。
あと、アンサンブル頑張ります。日置でした。
7月11日@練馬 その2
おひさしぶりです。せきねです。
所感…。
自分のことを棚に上げて、久しぶりに参加した感想です。
まず思ったのが、やばいな、と。
7月ってもう折り返し過ぎてますよね。
去年もやばいやばいと思っていたけど、去年の同じ時期より一層
出来てない印象を受けました。
(途中参加でも全然追いつけるじゃん!と思いました)
それは単純に弾けてないのもありますが、
なんとなく、「やるぞー!」みたいな雰囲気が欠けているからかもしれません。
自分もそうだけど、
みんな、今後もずっと同じように音楽続けられるって言い切れる人は
一人もいないと思うんです。
まあ今までもそうだったけど、年齢的にも今年あたりが過渡期なのかな、
っていうのはみんな感じているでしょう?
練習回数も少ないですし、一回一回、このメンバーで演奏することを
大事にしていきたいと思います。
KSDからやる気を取ったら、ただのボンクラ集団だしね。
若人が増えたことですし、負けないように頑張ろう。うむ。
7月11日@練馬
毎度毎度曲のことを書かない奴、三澤です。
個人的に反省点があったタイミングで打順が回ってきたので、
そのことを徒然なるままに書いてみようと思います。
そろそろ空気を変えなきゃ、と思っています。
音をミスったら生首が飛び交うようなというのではなく、
『なんか、弾けないよね』的な空気をぶっ飛ばしたいなと。
あれ、割と俺のせいじゃね?
と感じたのが前回の練習でした。すいません。
音取りの意義についてはいまさらでしょう。
実現するには単純に個人で時間をかけるしかないですが、
その積み重ねで簡単に空気が変わっちゃうと思っています。
合奏のときに、『やるぜ!!』っていう空気になれたら
KSDP4は勝ったも同然だと思ってます。
個人の事情でなかなか時間が作れない人もいるでしょう。
そういう人には是非ともタダ乗りしていただきたい。
タダがどうとのいう話はどーでもよくて、乗るか乗らないかです。
自分の演奏会だと弾くのに苦労するのに、
OBで乗ると面白いように弾けるのと同じ原理で。
こちらもやっぱり『やるぜ!!』という気分だからこそ。
あ、OB云々は責任感のなさが成せる業(!?)ですが、
みなさんの責任感がどうのということではありませんからね。
すでに余裕で弾けてる人には申し訳ない話になりました。
次回は7/31ですか。熱(苦し)い夏にしようZE!!!
6月19日@三鷹
花上です。久々に書きましょう。
まずですね、集中力がありませんでした。
ヘラヘラしてましたね。監督にもお叱り頂きました。
大変失礼致しました。
さて、個人的にもなんかしゃっきりしなくて
ん~どうしたもんかと。
まぁ楽器が弾けないということと、
人数が少ないことが
やはり大きいのかなと思っています。
今年人数が減った上に、皆さん色んな事情があって
なかなか人が揃わないということはハナから
わかっていたわけです。
わかってはいましたが、普通にシーズンを始めてしまいました。
もちろん曲は多少易しめにしたり、ホールは小さめにしましたけど。
実際の練習が始まると厳しい面があると思います。
僕も参加回数をセーブしていて(経済的理由で・・)、
そういう中で出れているメンバーの方には
多分に負荷がかかってしまいました。
今日実家帰ってきてたまたま去年の演奏会後の
自分の日記を読みましたが、何気にいい事書いてました。
たぶん。
やはり今はふんばりどこなんだと。
ここをどう切り抜けていくかが腕の見せ所だと。
負けっぱなしでいいのかお前と。
そう簡単に雰囲気に流されちまうのかと。
そんなような日記を読んで気持ち新たにした次第です。
頑張ります。
何度負けても立ち上がるぜ!
なんとか、
なんとか監督が振れるぐらいのところまで持って行きたい。
俺らもそれでやってみたいしね。
がんばろ。
5月30日@八王子
荻野です。忘れていたんじゃありません。
まぁただあまり書くことがありませんが・・・
この日に行ったことは
- 初めて弾く人もいるので、ノベンバーの合奏(ゆっくり)
- ちょっと出来る気になったので、テンポを上げてメトロ無しでノベンバーを合奏
- コンチェルトは・・・あぁ、まだ楽譜無い人いるのね。じゃあ吟遊詩人の合奏やりましょうか。初めての人もいるし、全楽章をサラッと。
とまぁ、こんな感じです。
事前に人数が少ないってわかってたんですけど、午後頭にあまりにも人が集まってなかったんで、分奏にしようとしたら、なんかドラが自分たちだけパー練なのは寂しいとか言い始めたので、円の形をつくって合奏ぽいことをしてました。
ちゃんと練習してたから、グダグダじゃあないんですけど、これは高い金払ってまで部屋を借りて行う練習なのか・・・と疑問を感じるものがありました。
唯一みんなで練習した意義があったのは、ノベンバーの特殊奏法を葦原さん(今期初出!)に教わり、音のニュアンスも含めて、しっかりと形が決まったことでしょうか。
これで、演奏中に迷うことはありません。みんなで奏法を徹底致しましょう。
今年は練習を始める時期がいつもより遅く、演奏会までの練習期間は短いものとなっています。
なんでそうなったかってのは、みなさんもご存じのとおり、練習期間を長く取り過ぎてもいい成果が出るのか微妙だから、今回は短期間で勝負してみましょ。って話だったと思います。
が、僕は明らかに今までよりも仕上げるペースが遅いと思います。
人が集まらないのが最大の理由かとは思いますが、やはりもう少し個々人がいつもよりも練習期間が短い事を理解して、曲を作っていく必要があると思います。
まぁ、僕らが本気だしたらすぐですけどねww
以上です。
5月15日@文京
戸塚です。所感のアップ遅れてすみませんでした。
所感ですが、やはり音取りができていないのが何よりネックかと。
私自身の反省になりますが、音を取る段階で
「ここは合奏中、初見でもいけるだろう」
「ちょっとここ意味がわからないから、合奏聞いてから練習しよう」
「ここは合奏で練習すれば良いかなぁ」
という、音取りへの慣れからくる甘えが確かにありました。
短い期間で難易度の高い曲を完成させていく場合、初回の合奏でその曲が通るくらいには、個々人が音取りをしなければいけないと思います。でないと、ただ弾けるだけの、作りこまれていない面白みのない曲をお客さんに聴いてもらうことになってしまいます。また、音取りができていないことが、合奏が停滞する最大の原因になっている気がします。
音が取れてない
↓
他のパートを聞く余裕がない
↓
全体がまとまらない
↓
曲の雰囲気が見えてこない
↓
よくわからないのでもう一度
こんな感じで、悪循環になってしまっていると思います。
この二つをとにかく早く実行しなければいけません。
こうして反省するだけで終わらずに、しっかり実行していけるようがんばりたいと思います。
以上です。
5月15日@文京
土居です。
所感を書いたはずがうまく更新されず、2度目の所感執筆です。
ちくしょ。
今回は久々に合奏進め役をさせてもらいました。
そこで自分の反省と思ったことを書きたいと思います。
まずノベンバー。
これは皆さんすみませんでした。
正直どうやれば良い合奏が出来るのかアイデアが浮かびませんでした。
変拍子・特殊奏法がある上に、まだ皆さん音取り段階だから
ゆっくりなテンポからじっくりやった方がいいとは思いましたが
貴重な合奏の時間にそういった作業はあまりしたくありませんでしたので他の作業をしようと考えていました。
やっぱそういうのは個人練習(午前練習)でやっておく事だと思うし。
ただ、実際に合奏してみれば他の作業はほとんど出来ず、結局ぐだぐだな感じの合奏になってしまいました。
合奏を進める経験の浅さなのか。。。うん、難しかったです。
他の人がどういう風に進めるのかをもっと観察して自分のものに盗まないとね。
だれかいい方法があったら教えておくれ。
次に吟遊詩人。
これは皆もそうだと思うけどイメージしやすいし弾きやすい。
それにまだ序盤ということもあってやるべきこともある程度明白。
そんな中で思ったのは、今回は音の響きをもっと大切にしたいなと思いました。
こういう曲ってついつい自分なりのイメージで気持ち良く弾いちゃって、自分に酔っちゃうんですよね。
でも、せっかくの少人数のアンサンブルKSDなので、
合奏の一体感というか、瞬間の音の響きの共有だったり、音の流れだったりを
もっと表現できたらいいなとおもいました。
奏法だったり、音量だったり、呼吸だったり、色々な事を共有したいと思います。
俺らって皆それぞれ積み重ねてきたものがあるから、結構一人相撲を取ってしまうこともあるのかな~と思ったりしました。
やっぱり合奏だから一つのものを作り上げていきたいです。
そういう意識を高く持つことを今回目標にしようかなと思いました。
あんましまとまり無いですが以上です。
関根さん・宮井 差し入れ&お土産ありがとう!!
油井ちゃん おめでとう!!
九州土産なくてごめんな!
4月24日@文京
中田です。大変遅くなりましたが所感を一席。(みなさん落語見ましょう。落語は良いですよ)
途中参加・途中退席の為うっすい感じですが、なんとか絞り出して書いてみます。
各パート平均1.4人でノヴェンバーフェストの叩き合奏。前回は初見で通してわちゃーだったので、頭から少しずつ確認。
予想はしていましたが、むずいです。
特に特殊奏法は全体統一→パート内統一をきっちりやらないと、すごくシュールな絵になります。
かつ動きに恥じらいが見えてしまうと「えっ今なんかした?」ってな印象を抱かれかねない危険。思い切ってプレイしようと心に決めました。
あと、他パートを聞いても正解がわからない(これは慣れかも?)ので、指揮無しで譜面を見失うと戻ってくるのが非常に困難。はらはらします。
恐らく暗譜してからじゃないと作り込めない曲だな、と。
とにもかくにも音取り徹底ですね…がんばりましょう。
4月24日@文京
お疲れさまです。佐々木です。
4thシーズンの第2回目の練習@文京でしたが、
今回の練習の参加者は7名と少なくちょっと寂しかったです。
幸いにもBassを除くパートはそろったので、合奏の体はなんとか保たれました。
まあ、人数に関わらずノベンバーフェストをやる気マンマンだったんですが、
コンセプトとして『苦手意識をなくす』ことを据えて
遅いテンポ(四分音符=80~90)でストイックに何度も弾き、ざっと特殊奏法の確認をしました。
先入観としてノベンバーってよくわかんない曲って意識が多少なりともあるじゃないですか。
いつまでもわけわかんねーって感じだと個人練習もままならないし、
合奏に出ても実りがないことになりかねないなと思ったのです。
訳がわからなければ自分で理解できるテンポに落とせばいいわけです。
打楽器的奏法もどう弾けばいいのか、どんな音がいいのかを早い段階で
決定しておけば特に怖いものでもありません。
理解しないままにしておくから良く分からないなぁと思ってしまうと思うのです。
まあ、冷静になってみればそこまで身構えるような曲じゃないんじゃないかと思うわけです。
絶対的に”慣れ”が必要な曲ではあるので、はじめて合奏する人がいる場合は、
同様な練習をする機会をあたえた方がいいかもしれません。
P.S.
平野君@少林寺の眠れる獅子が目覚め始めたようで
楽器を壊さないか心配です。
イケガクでサンドバック用の楽器を開発してください。
4月10日@八王子
どうも、でもどり(花)です。
守備位置はボールボーイのはずだったのに、まさかのジャビット君。
所感、書かせて頂きます。
え~なんつっても大きな反省はですね、
「譜面を当日配ったこと」
ですね。
まぁモノによってはウィキにアップされていたりしましたが、
僕が持っていた譜面などは送りませんでした。
全員分送るのはめんどくせーな。。
と思ったのが間違いでした。
団体費が余ったらスキャナ買って、
デジタルデータにしてウィキにアップしますか。
みたいな感じにできればいいかな。
やっぱり全譜面、練習前にきっちり送るようにします。
すんません。
そういうこともあり、あまりにも弾けてない状態で
練習開始となりました。ダメダメでしたね。
それに尽きます。
コンチェルト以外の譜面は渡ったかと思いますので、
皆さん音取りお願いします。
4月10日@八王子
どうも、でもどり(宮)です。
守備位置はセカンドのはずだったのに、まさかの開幕投手。
所感、書かせて頂きます。
KSDシーズン4いよいよ始まりました。
そういや今年のテーマってなんなんだろう。
この前がファンキーだから、モンキーですかね。
5はベイビーにしてもらおうか。
それはともかく、昨年の演奏会以来の集合で練習は実に5ヶ月ぶり。これこそ久々。
コンバートの成果もあり、1st・2nd合わせて5人。
しょっぱなからなかなか壮観でしたが、絵ヅラにかなりの違和感が。
これをネタとせず、本番で「おおっ!」と思わせたら今シーズンは勝ち越しですね。
(どっからどう見てもネタっぽくはありますが)
さて、初回から監督にお越し頂いて午後の合奏を迎えた次第ですが。
流れは
吟遊詩人(約2時間半)→ノヴェンバー(約20分)
で、共に叩き練習でした。
吟遊詩人は素直、ノヴェンバーはわんぱくな感じかな。
ノヴェンバーを早めにさらっとかないと、大変なことになりますね。
一方で、吟遊詩人はメインだからメインらしく作らないとこれまた大変。
今シーズンは比較的平易かと思ってましたが、とんでもない。
がんばります。がんばりましょう。
初回の雰囲気(もとい反省会のフィードバック)についてです。
やっぱり去年と同じ体ですかね。
練習してきてる人、してきてない人が明確。
初回だしな、と思う反面で、初回だから準備してたら良いのにな、とも。
吟遊詩人の譜面は当日渡されたわけではないし、読む時間は少しくらいあったはずで。
ここら辺は反省会活かせてないな、と思いました。
一方で、反省会の議題に挙がったライブラリアン制。ひお君頑張ってました。
今回欠席した人には大助かりだし、全体で見ても非常に役立つツールだし。
シーズン通して最後に見れば、それまでの軌跡も解る。良いことづくめ。
これは反省会がよく活きてますよね。
昨年、一つの節目を経ての今回。
今年はどんな風になるのか楽しみです。
練習後に「どこ見て歩いてんだゴルァ!」とどこぞのオッサンに怒鳴られましたけど、
言わずもがな前を見て進んでいきたいと思う次第です。
最終更新:2012年06月16日 22:09