4/11 シンフォニア
【練習番号B】
andantinoでは、フレーズの入りを前のフレーズより上から出す(書いてもよくわからんので直接説明します)
【練習番号C】
自パートの3連符と他パートの3連符をきちんと聞く
【練習番号E】
最後の小節の最後の音はトレモロ4回
3/22 シンフォニア
【Allegro】
アフタクトの4分よりも1拍目の2分を強く出す
【練習番号A】
1小節目 2分はまっすぐ上がる.クレッシェンドはmpに.16分はアップに(Aの2前も同様にアップにする)
【練習番号B】
3小節目 Menoはけっこう遅くします
Andantinoはアフタクトの音よりも小説頭の音を聞かせる
Andantinoはフレーズの音のしまいかたをやさしく
【練習番号I】
1小節目 2分は最後まで弾く.休符をきちんと見せる
【練習番号L】
3小節目ー4小節目 全部トレモロ
【練習番号M】
10小節目 クレッシェンドはfまで.次のフレーズも同様
【練習番号N】
3連符4分で1フレーズのつもりで.4分3連符ではない
【練習番号O】
3小節目以降 下を聞く
【練習番号P】
1小節目 頭の音はダウン
【練習番号Q】
8小節目以降 音量キープ
13小節目 4分はトレモロ
18小節目以降 下を聞く
【Largo】
8分と4分の休符でいったん止まってからコンマスが入りを出す
3/7 シンフォニア
◆奏法
スタッカートの4分はダウン
◆その他
- Andantinoは伴奏に合わせすぎず、たっぷり系
- Hの8前 → スラーの4分と8分はカタカタしないように
- PのSfはppのSf
3/7 Kicho
◆練習番号
チェロのページ参照。
◆奏法
- Cのglisse → 3拍目の音を高いミ(単音)に変更。
glisseは下降する。(3拍目はちょっと残す)
→ ダウンアップ、ダウンアップ、ダウン、ダウンアップアップトレモロ〜
◆その他
- Gのglisse → スッキリ系。あ、glisse入っちゃったよ、くらい。
- B スラーのない8分は短めに(タッターラーラッって感じ)
- H 8分短めに歯切れよく
- Jの1前 → アクセントの音をしっかり聞かせる。(それ以外の音は聞こえなくてもいいぐらい。)
- J アクセントの8分はトレモロ4回、頭がダウンになるように。
- J 4分休符大事
3/7 ホルベルク
細かいことはいっぱいあるので、パー練で連携したほうが良さげ。
奏法のみ書きます。
①1楽章
- 冒頭 → ダウンアップダウンアップダウンアップ…で取る。(ムズくて脳みそ溶けそう…)
「テンテコ、テンテコ」じゃなくて
「ランタラランタラ…」って感じで流れていくようなイメージ?
②2楽章
奏法は特になし
③3楽章
④4楽章
⑤5楽章
- Uまではpizz、Uの4拍目からピック
- 40小節目 → 8分アップ
2/28 シンフォニア 決まったこと
Hの3-6は休符をしっかり休む
Lの3と4のアクセントの部分はテヌート気味に
Lの4の最後の4分はダウン
Mの10と14はクレする
Pの3連符がらみの箇所はずっとpp(以前は段階的に上げるとなっていたが変更)で,Pの4と5の譜型はsfで入ってずっと音量キープ
Qの12の最後の4分2つはダウン
Piu mossoの2前の4分はダウン
最後の3前のラルゴは4分2つから.その前の休符はPiu mossoのテンポ
2/28 ホルベルク練習番号
1楽章
8小節目がA
30小節目がB
42小節目がC
55小節目がD
64小節目がE
2楽章
18小節目がF
25小節目がG
3楽章
11小節目がH
26小節目がI
練習番号Jはないそうです
37小節目がK
50小節目の繰り返し開始時がL
62小節目がM
4楽章
9小節目がN
16小節目がO
29小節目がP
40小節目がQ
48小節目がR
5楽章
10小節目がS
20小節目がT
31小節目がU
60小節目がV
2/14 ホルベルク
オケ譜と編曲版で,いろいろと違いがあったのでオケ譜に合わせて修正しています
<第1楽章>
8,16,17の4分はダウン(以降の同じ符型も同様に)
最後から2前の8分はトレモロ
<第2楽章>
5はsulG,6-8はsulD
<第3楽章>
5のスタッカート付きの4分はダウン(以降の同じ符型も同様に)
13のクレッシェンドはmfに
15のデクレはppに
30の8分はダウンアップ,4分はダウン
37の4分はトレモロ
39と40の2分はトレモロ,8分はダウンアップ,4分はダウン
46-48の8分トレモロ
57,58の8分トレモロ
最後にDS al Fineと書いてあるが,これはやらずにオケ譜に合わせる.オケ譜では,最後まで来て50小節目の2分休符の地点まで戻り,そのまま最後まで行って終了
<第4楽章>
2のクレデクレはmpがmax
4のクレデクレはmfがmax
13のデクレは頭からかかる,音量はmfに
19の後半が4分,8分,8分休符 となっているが,これを8分のレ,16分休符,石原さんが書いた音2つに変更
23のクレはmpに
24のクレはmfに
26のクレは削除
27のfffは削除
29のデクレはmpに
31のクレデクレ削除
33のクレデクレは2拍目裏から始まって3拍目の裏で終わる.maxはmp
35,36の4分でクレ
36のdim削除
37のmorendoをdimに変更
55の2拍目の終わりでmfに
最後の小節の4分を8分に変更,1拍目裏は2拍目と同じソの8分を弾く
<第5楽章>
2-37小節目 pizzで.38小節目からarco.
34のdim削除
35のデクレ削除
36のppp削除
38の4分はトレモロ,スラーはシとラにかかる.ラはテヌートでダウン
39,40の4分トレモロ
1括弧の4分はスタッカート
50の1括弧は削除
54のクレ削除
63のクレとmf削除
66のデクレ削除
67のp削除
69の3拍目からクレになっているが,これを68の3拍目からに変更
77のデクレ削除
2/14 シンフォニア
【Allegro】
付点2分は拍分伸ばして,4分との間にトレモロ1個分隙間を空ける
【練習番号A】
【練習番号B】
【練習番号C】
8の3連符は最初をしっかりつかむ
9から,3拍目から次の1拍目へ向かう感じ
12の2拍目はちゃんと消音
【練習番号D】
【練習番号E】
4分のダウンを次の2分に持って行く感じで
最後のミをダウンからトレモロに変更
【練習番号F】
3の2分を8分に持って行く
【練習番号G】
4分をダウンからトレモロに変更
6から小節内で詰まっていく感じを出す
1/24 キーチョ
キーチョに関してはセカンドと同じなので、
セカンド通信を参照して下さい。
1/24 シンフォニア
- 基本的に4分以下はダウン
- 基本的に16分はアップ
- 装飾音は拍前に入れて,実音が拍頭に来る
【Allegro】
【練習番号A】
Aの2前からA全体ではスラーの最後の16分や32分はダウン
【練習番号B】
【練習番号C】
9からの4小節は16分ダウンあとはトレモロ
【練習番号D】
音量はピアノ,途中のクレの頂点はff,デクレでpp
フレーズで,休符の前の音を拍分伸ばす
【練習番号E】
【練習番号F】
Fの4前からFにかけての4分はトレモロ,最後のミはダウン
Fの重音2つは短くはっきり
【練習番号G】
【練習番号H】
Hの1から3の4分はダウンで拍分伸ばして指離す
Hの3の最後からはアップ・ダウンでとって拍分伸ばす.最後の音はsecca
【練習番号I】
【練習番号J】
【練習番号K】
【練習番号L】
Lの8のdimでppに
【練習番号M】
【練習番号N】
Nの7と8でクレかける
【練習番号O】
【練習番号P】
Pの5からp,9からmp,13からmf
【練習番号Q】
【Piu mosso】
最終更新:2009年04月12日 15:06