ウィキにアップ
品詞:動詞
意味:ウィキっていう単語の語呂とか雰囲気が「それっぽい」ので
「ウィキ」って言いたいだけでなんでもかんでもそっちに話を持っていく。
「ウィキにアップ」は最も多用されるパターン。
用例:
「いやそれはね、30回のパンフに載ってるよ」(ここでフラグがたつ)
「あほんとすか?俺30回のパンフ持ってないっす」(後はウィキにアップまでの流れを作る)
「見るべきだね」(後はウィキにアップまでの流れを作る)
「見て~」(この時点でシナリオ完成)
「あじゃあウィキにアップしとくわ」
「Dさん彼女できたんすか?」(見えにくいがここで強制フラグON)
「うっせーよ」
「写真見せてくださいよ~」
「うっせーよ」
「じゃあウィキにアップしといてください」
(相手の返答は基本的に「ウィキ」への流れを止めることはできない)
最終更新:2009年06月28日 01:24