| アイドル固有台詞 | アイドル固有台詞 親愛度 | |||
| ① | 話してる時間があったら、 練習しないと……。 |
① | ふ~ん…… プロデューサーさんの 手、働いてる男の手って 感じですね。けっこう素敵です。 | |
| ② | 何か用ですか 私、レッスンに集中したいん ですけど……。 |
② | へぇ…… プロデューサーさんって けっこう人のことを よく見てるんですね? | |
| ③ | あぁ、ステージの掃除なら もう私がやっておきましたよ。 気付くの、遅すぎです……。 |
③ | たまには プロデューサーさんと ゆっくり話す時間も必要かなって …迷惑ならいいですけど。 | |
| ④ | アイドルって、思ってたより ハードなダンスが多いんですね。 もっと頑張らなくちゃ……。 |
④ | プロデューサーさんも、 もっと低い声で話したほうが、 渋くてかっこいいかも、ですね。 | |
| ⑤ | プロデューサーさんも、 もう少し社長みたいな 渋さが増せば……。ああ、 こっちの話しです。 |
⑤ | 今日も勉強のために 演技を見に行くんですけど…… プロデューサーさんも 行きますか? | |
| ⑥ | 私ならひとりで大丈夫なので、 他の子たちを見て あげてください。 |
⑥ | えっと…… 今からレッスンですけど、 ちょっとくらいなら、 話す時間……ありますよ? | |
| ⑦ | っ! ま、まだ体がついて いかないだけでダンスの 振付は覚えてますよっ! |
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| ⑧ | 今日は演劇を観に行って 演技の勉強してきます。 |
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| 北沢志保 | 覚醒エピソード | ||
| 北沢志保 | 歌よし、振りつけよし……今やれることは、 全部やったはず。あとは、本番さえ乗り切れば……。 | ||
| P | 志保、大丈夫か? 本番前とはいえ、 もうちょっと気を楽にしたらどうだ? | ||
| 北沢志保 | 仕事なんですから、気楽でいいわけがありません。 それに、再確認してるだけです。 | ||
| ところでプロデューサーさんは、 そこで何をしているんですか? | |||
| P | え? いや、志保の様子を見に来たんだけど……。 | ||
| 北沢志保 | 私はひとりで平気だと言ったはずです。ヒマなら、 自分の仕事をした方がいいんじゃないですか。 | ||
| それじゃ、私は声出してきますので。 失礼します。 | |||
| 静かな闘志 北沢志保 | 覚醒エピソード | ||
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P | 志保。仕事の合間にいつもスマホを見てるけど、 何してるんだ? ゲームか? | |
| 北沢志保 | 違います。 | ||
| 家に、弟を残しているので……母と私とで、 何時頃帰れるか、連絡しあっているだけです。 | |||
| あとは仕事先までの乗り換えを調べたり、台本の わからないところを調べたり。……それくらいです。 | |||
| P | さすが志保というか、真面目なんだな。 そうか。スマホでゲームじゃなかったのか……。 | ||
| 北沢志保 | 当たり前です。私はプロなんですから。 ……まぁ、時々は……することもありますけど。 | ||
| クレシェンドブルー 北沢志保 | 覚醒エピソード | ||
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P | (明日からまた新しい公演が始まる。 リハーサルも終わったし、あとは……) | |
| 北沢志保 | プロデューサーさん、お疲れ様です。 | ||
| P | あれ、志保? まだ着替えてなかったのか? | ||
| 北沢志保 | ええ。 ダンスの振り付けに、心配なところがあったので。 | ||
| P | そうか、居残りお疲れさま。でも、早く帰らないと いけないんだろ? 途中まで送っていくよ。 | ||
| 北沢志保 | ……仕事は、いいんですか? | ||
| P | 今日は余裕があるんだ。それに、アイドルの送迎も 仕事のつい……だから、サボっているわけじゃないぞ? | ||
| 北沢志保 | 別に、何も言ってませんけど……。 ところで、プロデューサーさん。 | ||
| ありがとうございました。 | |||
| P | ……何の話だ? | ||
| 北沢志保 | 何って……いえ、わからないならいいです。とにかく、 クレシェンドブルーの時の話は、これで終わりです。 | ||
| P | (クレシェンドブルーのことだったのか……) | ||
| 北沢志保 | 話は、それだけです。 私はひとりで帰れますから。それじゃ。 | ||
| P | あっ、志保……いっちゃったか。 | ||
| (志保なりに、気にしてたんだな。クレシェンド ブルーの時の話……。また今度、みんなで話そう) | |||
| 秋色に染まる世界 北沢志保 | |
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| エピソード | |
| P | 志保、まだこんなところにいたのか。 着替えないのか? |
| 北沢志保 | あ……プロデューサーさん。 お疲れさまです。 |
| P | ライブが成功したのに、なんだか元気がないな。 ステージでミスしたことを、気にしているのか? |
| 北沢志保 | はい。 |
| レッスンでは、1度もミスしなかったところを、 本番で間違ってしまって……。 | |
| プロデューサーさんも、気づきましたよね。 本当にすみませんでした。 | |
| P | でも、すぐにリカバリーできてたじゃないか。 大したものだと思うけど……心残りがあるのか? |
| 北沢志保 | えぇ。今の私にできる精一杯のことを、 してきたつもりです。でも、だからこそ……。 |
| プロとして、完璧なステージにしたかったです。 | |
| P | 志保。俺はさっきのステージを見て、 これから何度も、志保のらイブを見たいと思った。 |
| きっと、ファンのみんなも同じだ。 志保の努力は、ちゃんと伝わっていると思う。 | |
| 北沢志保 | ……そうですか。 ありがとうございます、プロデューサーさん。 |
| 今になって、急に実感が湧いてきました。 今日、このステージに立てたこと……。 | |
| 私がこれまでやってきたことは、 ムダじゃなかったんだと思いました。 | |
| P | もちろん。 努力に、ムダなものなんてないよ。 |
| 北沢志保 | ありがとうございます。 ……でも私、まだ満足していませんから。 |
| もう一度振り付けをチェックしたいんですけど、 少しだけ見てもらえませんか? | |
| P | もちろん。でも、疲れてないか? 明日にした方が……。 |
| 北沢志保 | 私のステージを何度でも見たいと言ったのは、 プロデューサーさんですよ。 |
| 今さら、文句は言わないでくださいね。 ……ふふっ。 | |
| チョコリエールローゼ | |
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| エピソード | |
| P | 志保、衣装どうだ? おかしなところがあったら、すぐに言ってくれ。 |
| 北沢志保 | 大丈夫です。どこも、問題ありません。 とても……素敵です。 |
| あの、プロデューサーさん。 今、少しだけいいですか。 | |
| P | ああ、いいぞ。どうかしたのか? |
| 北沢志保 | いえ。お礼を、ちゃんと言っておこうと思って。 新しい衣装、ありがとうございました。 |
| P | ああ、気に入ってもらえたみたいでよかったよ。 志保にぴったりだと思う。 |
| 北沢志保 | はい。自分でも、とても気に入ってます。 似合うものを作ってもらえて、よかった。 |
| それで……あの、大したものじゃないんですけど。 いただいてばかりで悪いので、これを。 | |
| P | これは……イチョウの葉っぱ? おっ、どんぐりもある。 |
| 北沢志保 | 弟と一緒に拾いました。イチョウの葉は、 押し花にすると本が長持ちするそうです。 |
| 大切な本か…… なければ、手帳にでも挟んでおいてください。 | |
| P | そうか、ありがとう。大切にするよ。 |
| 北沢志保 | いえ。……ダメになったら、また拾ってきますから。 気にしないでください。 |
| 私の用事は、それだけです。 ……取材が始まるので、行きますね。失礼します。 | |