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iPodで有名だがFinalCutStudio、LogicStudio、Shake等のプロ用ソフトウェアを開発してる企業でもある
フォトショップ、イラストレーター、FLASH、PDF等 クリエイティブには欠かせない会社。最新ソフトウェア群はCS4
SD画質でも莫大な時間がかかるのにHD時代に突入してさらに悪化。最新のプロセッサでもソフトエンコードは無謀。アマでもエンコードカード(チップ・アクセラレータ)の導入が迫られている
プロ用オーサリングソフトはシナリスト。小さいプロダクションはDVD-STUDIO。多くのソフトがブルーレイのオーサリングに対応したが、ほとんどがポップアップ機能までしか利用できずBD-Java機能までオーサリングできない。アップルのブルーレイ対応(ハード・ソフト)が待たれてる。
通称SDI、HD用はHD-SDI。プロ用のビデオカメラ等についている映像出力インターフェース
現状の規格・書き込み速度は6~8倍速。12倍速まで登場予定。記録型ブルーレイドライブは2万~3万まで価格が下がり、2009年冬モデルあたりのパソコンには標準搭載され始めると予想されてる。
通常はハードディスクが壊れた時にデータを守る方法だが、映像では意味合いが違う。HD時代になり素材のデータが大きくなったため1台のHDDではデータ読み込みが間に合わないため、2台のHDDをRAID0(ストライピング)にすることが必要になった。
パソコンと周辺機器をつなげる規格。現状ではUSB2.0であるが2009年秋頃からUSB3.0機器が登場予定。USB2.0でBD-R外付けドライブの書き込み速度が制限されたりRAID0で組んだ外付けHDDの転送速度が生かせない等の問題が解消される。
特定の色シートを使っての合成手法。海外ではグリーンバック、国内ではブルーバックが使われることが多いが何色でも可能ではある。圧縮されたSD映像では合成は苦手とされ、高解像度のHD時代に突入しアマでも本格的な合成時代を予感させる。
最終更新:2008年12月15日 00:14