スラヴィア王国
もふもふかわえー
国家元首はウラジーミル五世。すぐ死にますが。
ただでさえ寒いのに戦争! 戦争! で民衆の不満高まる。革命前夜です。
革命後はシナリオの都合でウラジオストクまで逃げ延びます。敷いててよかったシベリア鉄道。浦塩に事実上の遷都。
そこそこ有能な人材が揃ってますが、内政屋が評議会国の三傑と親評議会のガポンさんくらいしかいない。アナスタシアちゃんが悲劇のヒロイン補正掛かってるくらいです。
巨根の怪僧エフィーモフでオカルトプレイもまたいとをかし。
最終更新:2010年02月02日 17:01