【名前】篠懸(すずかけ)
【性別】男
【年齢】30代前半(見た目)
【一人称】僕
【診断結果】髪は漆黒。瞳はせぴあ色。内気な性格で、紙風船を使用します。仲がいいのは『歌うたい』、悪いのは『妖書屋』。追加要素は『尻尾』です。
▽詳細
【家族】
【住所】
【人物】骨董品集めが趣味の根暗な半妖。
【お仕事】そのまま骨董屋。ただ、売り上げを出す気はなく、趣味で集めたものを置いているだけ。
【詳細】
お店は自宅兼用で、何だかよくわからない古臭いものであふれている。たまにお客さんが来ると、その場で適当に値段を付けて売る。
妖孤。昔人間にのまされた薬がもとで時々体に激痛が走り妖怪化。同時に暴れるのを、七宝がいつも癒している。故に人間嫌い。
七宝が使う鈴は篠懸があげたもの。よく迷子になる七宝に、自分のコレクションの中にあった、特別な鈴をあげた。
持ち主の事を大切に思う人になら、どんなに遠くにいてもその鈴の音が聞こえる。
最終更新:2014年01月03日 05:25