アットウィキロゴ

感性理論

主体

アラン・バディウ「芸術の主体」
バディウ「芸術の主体」まとめ
主体と出来事
フーコー「自己のテクノロジー」



ドゥルーズ=ガタリの「欲望機械」
→「機械」について
ルロワ・グーラン、マクルーハン


美と暴力

いわゆる政治と芸術との関係について
  • モノグラフ:三島由紀夫
  • モーラス
  • 芸術家ヒトラー
  • ブレヒトとベンヤミン
  • ラクー=ラバルトの「虚構」論
  • 崇高
  • 「芸術」にまつわる神話
→「芸術」イデオロギー
→神話やイデオロギーを削除したのちに残るものはあるのか

芸術の仕事(使命)

 ドゥルーズの芸術論
 ハイデガー
 デリダ「絵画における真理」
 →「芸術における真理」
  • 芸術と世界
カッシーラー、ランガー美学の再検討
メタファー、シンボル操作の問題→附・シュルレアリズム問題
 ドゥルーズ「メタファーの廃棄」
 ド・マン
 詩的言語の不可能性あるいは潜在力はあるか?

  • 芸術はなにをしているのか
 記述
 「記号主義」グッドマン
 ゴンブリッチ
 グリーンバーグ
 アルトー
 ベーコンのモノグラフ

いわゆる表象不可能性について

アドルノ以後
ナンシー
ユベルマン
ホロコースト以前
ショーペンハウアーの表象世界論
ドゥルーズ「差異と反復」
デリダのアルトー論
世界と模倣
戦争と表象(表現)不可能性について
 大澤真幸「戦後の思想空間」pp35-
「戦争」という経験は、「戦後」、「排除」される。
「排除」とは精神分析において、あることが心的表象化されることすらなく、したがって、無意識の領域へと抑圧されることもなく、そもそも表象のなかで記述されることすらない。
「戦争の体験は、まるでなかったかのように、後の歴史が体験される」
  • 戦争とは排除であるが、敗戦とは、排除と抑圧とが重なる。

ミメーシス

アウエルバッハ
ラクー=ラバルト
アルトー

イメージ論

ドゥルーズ、ベルクソン
ゴダール
ナンシー
デリダの芸術論
ショーペンハウアーの表象世界論
最終更新:2006年11月23日 01:08
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。