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政治系

資本主義と欲望

→ドゥルーズ=ガタリの「欲望機械」論
→「機械」について。
→身体の拡張、道具。
cf、ルロワ・グーラン、マクルーハン
→身体と機械と主体

ファシズム論

 今日のネオファシズム
  ・パゾリーニ
  ・アレント「全体主義の起源」 
  ・ラクー=ラバルト「政治という虚構」
  ・ナンシー&ラバルト「ナチ神話」
  ・フーコー、アガンベンの生権力
  ・エーコ「永遠のファシズム」

→ファシズムという主体のパラダイム
 「ファシズム身体」
 「全体主義身体」?


ナショナリズム論

A 理論
→主体論
ナショナリズムの問題は最終的には、主体のパラダイムの問題である。
バディウの「芸術の主体」を参照。

B モノグラフ
 ゲルナー
 アントニー・スミス
 ギアツ
 アンダーソン
最終更新:2006年11月22日 09:28
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