ストローブ=ユイレのシネテキスト
- ハインリヒ・ベル「首都日誌」→「マホルカームフ」
- ハインリヒ・ベル「九時半の玉突き」→「妥協せざる人々:和解せず、あるいは暴力の支配するところでは暴力のみがものをいう」
- フェルディナント・ブルックナー「青春の病気」→「花婿、女優、ヒモ」
- コルネイユ「オトン(目はつねに閉じようとするのではない、あるいはおそらくいつかローマは自らの番を選ぶことができましょう)」
- ブレヒト未完小説「ユリウス・カエサル氏の商売」→「歴史の授業」
- シェーンベルクによるカンディンスキーへの絶縁状
- フォルティーニ「シナイの犬たち」
- パヴェーゼ「レウコとの対話」「月とかがり火」
- エンゲルスのカウツキー宛書簡
- マフムード・フセイン「エジプトにおける階級闘争」
- デュラス「ああ!エルネスト」→「夏の雨」
- カフカ「失踪者(アメリカ)」
- ヘルダーリン「エンペドクレスの死」第一稿、第三稿
- ジョアシャン・ガスケ「セザンヌ」
- ブレヒト改訂「アンティゴネー」
- モリス・バレス「コレット・ボドッシュ」
- ヴィットリーニ「シチリアでの対話」「メッシーナの女たち」
最終更新:2006年11月24日 19:29