概要
※
クロワール以外は仮名表記(TwitterID参考)
事件は2010年6月19日、
Twitter内で起こった。
この日クロワールは一人京都観光を楽しんでいたのだが―――
クロワール「なんとか駅前のホテルに到着。………ルームサービスでオレンジジュース1100円に吹きました」
(中略)
けー「そんなわけで今日は京都に行かないけどちょっとでかけてきます」
クロワール「ほいほいついて来なくっていいのかい?」
零「うほっ、いいくろいの」
ここで既に危険な香りが漂ってきている。
雪「明日はなんとか通常シフトを勝ち取った。日曜フルとかやってられっか!午前中京都いこっかな(^q^)」
クロワール「無理しないで体力温存しといたほうが良いですよ
^^^」
雪「なん…だと…。せっかくのチャンスを私が
ホイホイ逃すと思うてか!」
クロワール「
もうホテルでシャワー浴びちゃったんだZE☆」
誰 も そ ん な こ と は 聞 い て い な い 。
しかし、これが全ての始まりだったのだろう。
零「これからラブホですね、わかりまs」
雪「なんですかホテルに誘い込もうってわけですかけしからんな」
けー「とりあえず通報しておきますね」
ゆっくり「えろいなぁ。黒いのはえろいなぁ」
シープ「通報しますた」
獣「女性のライオンとryするんですねわかりまry」
クロワール「何故ryになってる(( 健全にゲームしてるがな(」
零「TSしてないから健全なわけないだろ」
そして爆弾は投下された。
雪「取り敢えず今度からえろいのって呼ぶ」
エロワール誕生の瞬間である。
クロワール「語呂は似ているが呼ぶなぁぁあ!
qrz」
零「
エロときいて」
ゆっくり「
エロワールさんこんばんわ。帰って来たら称号変わってるんですね、わかります」
雪「うふふふふふ(^q^)
今夜は寝かせない…ZE☆」
極師団は今日も平和でした。
<おまけ>
「クロワール→エロワールですねわかります( なんか某ティッシュみたい…」
「
エリエール把握www」
最終更新:2018年12月16日 12:55