みさお「うわー男の部屋汚ねぇなーせっかくこんなかわいい彼女がくるんだから掃除ぐらいしとけよな」
男「いきなり押しかけて来たのはどこのどいつだよ
ったく少し片付けるから適応にくつろいでてくれ」
みさお「うわっエッチな本発見!エロエロだーっ!」
男「こっこら!勝手にベッドの下を漁るな」みさお「いーじゃんか、男も男だしな、これぐらいしかた…」
ヒラっ
みさお「んっなんだこれ」
男「あっそれは!」
みさお「これってチビッコの写真…?なんでこんなとこに?」
男「いやっそれはー」
みさお「まっ、まったくしょうがないな男はどうせ寝ぼけて写真いれと間違えたんだろー」
男「そっそうなんだよつい間違えて、ハハっごめんごめん、さっさてと片付けも大体終わったし何して遊ぶ?」
みさお「アーっ!!」
男「ビクッ…どうした急に大声出して?」
みさお「私用事思いだ出したっウ゛ァ!悪いけど今日は帰るわ」
その日からこなたを見たものは誰もいない…
みさお「男の心の中には私だけでいいんだってウ゛ァ♪」
最終更新:2009年03月07日 19:54