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「空薙ぎ」

「草薙ぎ」

「雲薙ぎ」

「天薙ぎ」

「雲薙ぎ【鳥落】」

「天薙ぎ【空墜】」

徒雲八尾呂智のスペルカード、またはボム、アップデート。

  • 薙ぐ
    • 刃物を勢いよく横に払って切ること。
  • 「草薙ぎ」
    • 草薙剣のこと。日本武尊は相武国(もしくは駿河国)で敵の放った野火に囲まれ窮地に陥るが、剣で草を刈り払い向い火を点け難を逃れた。日本書紀の注には「一説には、天叢雲剣が自ら抜け出して草を薙ぎ払い、これにより難を逃れたためその剣を草薙剣と名付けた」とある。
神器『草薙剣』の起点となった剣。
―「鏈縁蛇叢釼」etc_le02.txtより
  • 「雲薙ぎ」
    • 八尾呂智の能力は「雲を薙ぎ払う的な能力」。

弾幕・技

  • 「空薙ぎ」
  • 「草薙ぎ」
  • 「雲薙ぎ」
  • 「天薙ぎ」
  • 「雲薙ぎ【鳥落】」
  • 「天薙ぎ【空墜】」
    • 画面の大部分を薙ぎ払い、その跡に弾が残留し、次の斬撃でばらける。

  • 「雲薙ぎ」
    • 画面の大部分を薙ぎ払う。

登場

  • 鏈縁蛇叢釼
    • 「空薙ぎ」(6面 Easy)
    • 「草薙ぎ」(6面 Normal)
    • 「雲薙ぎ」(6面 Hard)
    • 「天薙ぎ」(6面 Unreal)
  • 鏈縁霊烈傳
    • 「雲薙ぎ」(ボム)
    • 「雲薙ぎ【鳥落】」(4A面 Easy/Normal)
    • 「天薙ぎ【空墜】」(4A面 Hard/Unreal)
  • 連縁天影戦記
    • 「雲薙ぎ」(アップデート)
    • 「空薙ぎ」(6面 Easy)
    • 「草薙ぎ」(6面 Normal)
    • 「雲薙ぎ」(6面 Hard)
    • 「天薙ぎ」(6面 Unreal)

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最終更新:2021年03月31日 03:43