名前
- 袈裟クジル
- 袈裟
- 袈裟御前
- 平家物語に登場する架空の人物。武将の遠藤盛遠に迫られた際に夫を助ける為自ら進んで首を撥ねられた。彼女の死後、罪を贖う為に出家した盛遠の墓に毎年旧暦の7月9日になるとナメクジが現れ、それは罪を許した袈裟御前の霊だと言われている。
二つ名
種族
能力
自らの体を分裂させ、子ナメクジの式神を生成できる
分裂させた体の一部はすぐに再生するので、
妖力があるだけ分裂しまくれる、便利!
ただし子ナメクジの式神は力を殆ど持たず、
偵察程度にしか使えない。
そんな能力だが、分裂した子ナメクジは
他の子ナメクジやクジル自身と情報を共有できるため
雑兵と連絡を取る通信兵や斥候や諜報員として、
戦場ではかなり重宝されている。
―「連縁天影戦記」プラクティスコメントより
性格
服装・容姿
道具
住居・所属等
関係
その他
スペルカード
非スペルカード
テーマ曲
登場
最終更新:2021年12月10日 18:16