同盟結ぶ時の基本の約束事です
この条項があると、対象の国に対して、宣戦布告ができなくなります。
(※ゲームの仕様として、打診中の同盟に不可侵条項が含まれていると、その国に対して、宣戦布告ができません。
これは、戦争中に不可侵同盟が成立しないようにするための措置です。ので、打診を却下するか撤回してから、布告を行ってください。打診の却下や撤回は、即時に可能です。)
この条項があると、対象の国に対して援軍を送ったり援軍を受けたりすることができます。
(注意:ゲーム内では現在、何の機能及び強制力も持ちません。ローカルルールの補助として御利用ください。)
戦争中及び布告中破棄禁止
この条項があると、どちらかの国が、宣戦布告状態もしくは、戦争状態にあるとき、同盟を破棄することが出来なくなります。
破棄猶予期間
破棄宣言を行ったときから、この猶予期間の間は同盟が持続します。不可侵を結んでいる場合は、この猶予期間は宣戦布告ができません。ただし、戦争中及び布告中破棄禁止を結んでいる場合に、この猶予期間中に、適当な国に宣戦布告を行ったからと言って、猶予期間の進行が中断したり、破棄宣言が撤回になることはありません。
敵国支援禁止
たとえばA国、B国はC国と結んでるとする。そこでA国とB国との戦争が勃発した場合、C国は両国とも援軍支援はできません
同盟、交戦状況の同盟要項には書いてませんが非常に重要なことです その他の所に必ず入れましょう
その他
相互侵入
同盟国どうしが領土を割譲するときに使います。割譲終わったらすぐ、取り消しましょう。誤爆が発生してしまいますんで
最終更新:2009年07月31日 01:05