本を読む際に記録する先
ブクログ
lifeknowledge
本を読む状況
電車
家
PC使いながら
テレビを見ながら、音楽を聴きながら
職場の休憩時間
カフェ
待ち時間
考えられる方法
付箋でメモし、後ほど記録
語学系の書籍は音読しながら→電車、外出先では不可能
本のジャンル
社会
英語
PC関係
ビジネス
思考法
金融
不動産
税金
順序
本のジャンルにて分類
常に2種類以上の本(1回目の本と2回目以上がベスト。出来るだけ頭を使わない本。今は英語を除く)をかばんの中に入れて持ち歩く
読む場所に応じて以下の読み方をする
家…出来るだけ難しい本、英語の本を読む。PCで記録しながら。音楽や一度見たDVDと並行しながら読んでも良いとする。
電車、待ち時間…出来るだけやさしい本。飽きたときに他の本を読めるように準備。付箋を持ち歩く。帰宅後、付箋の部分をPCで記録。
記録の方法
1) PCを使いながら読み進める場合
著者→前書き→あとがき→本文の順でざっと目を通す (5min)
記録する価値がある本だと判断したら、以下の記録を行いながら、本を読み進める
・ブクログの「好きなセリフや名言の引用」の部分
・life knowledge に記述すべき内容が出てきた場合は簡単にメモし、最後にまとめる
最終更新:2010年05月29日 15:58