アットウィキロゴ

零崎一賊の人間盗撮物語・壱式

零崎双識「やあ、私は殺人科教諭の零崎双識だ」
零崎人識「帰れ」
零崎双識「おっといきなり手厳しいね。ところで今回は私の趣味である盗さtもが」
零崎人識「何言おうとしてんだてめぇ」
零崎双識「もがもが。・・・おほん。私がアルバイトで収集した監視カメラの映像をお前に見せようと思っている」
零崎人識「ナイフ、ナイフ・・・あったあった」
零崎双識「まあ待ちなさい。家族だけで固まってるとよくないと思って、今回はゲストを呼んでいるんだ」
零崎人識「いや、そっちのほうが困る・・・俺は硬派なイメージでいきたいんだ」
零崎双識「顔面刺青が何を言う。ゲストさーん、入ってきていいですよー!」
天目一個「・・・・・・了解」
陸「こんにちは」
マルコシアス「ヒャーッハッハッハー!来てやったぜ!」
零崎双識「暇そうで且つ面白そうな人とか犬とか本とかを連れて来たんだ」
零崎人識「帰っていいか?」
零崎双識「さあ、零崎を始めよう」
零崎人識「このタイミングで言うんじゃねぇ!」


CAST

  • 戯言シリーズ
零崎双識
零崎人識

  • 灼眼のシャナ
天目一個
マルコシアス

  • キノの旅

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2006年06月23日 23:07
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。