零崎「おお、運動会か?寝てたからぜんぜん気づかなかった。 」
いー「あ、お前は僕と鏡のような存在で殺人鬼でごっつい刺青してる癖に何か
先生方に許されてしまう零崎人識じゃないか。」
零崎「そうゆうお前は俺と鏡のような存在で戯言使いで冴えないからまったく
誰にも許されない少女虐待変質者じゃないか。」
いー「最後だけは取り消せ。はあ....しかしまったく」
零崎「戯言だよな。」
いー「………。」
キノ「あ、いーちゃんさんに零崎さん,狐先生が探してましたよ。」
いー&零崎「げ。」
キノ「何か悪いことでもしたんですか?」
いー「人類最悪の先生にわるいことしたから呼び出されると思われるなんて、
心外だなぁ。」
キノ「なるほど、悪いことはしたんですね。」
いー「………。」
師匠「キノ、次の競技が近いですよ。」
いー「あ、先生ちょうどいい所に、狐せn」
ぱんぱんぱん。
師匠「師匠と呼びなさい。」
いー「………。」
零崎「戯言だよな。」
CAST
戯言シリーズ
いーちゃん
零崎人識
キノ
キノの師匠
最終更新:2006年06月21日 13:29