先日偶然見かけた『紅美鈴の一番弟子』という名前のプレイヤー(職業はシールダー)が所属しているギルドです。
…手短に書くと、ディノ紀の森1でMPK(Monster Player character Killing)を仕掛けてきました。
ちなみに『MPKされた』ではなく『MPKを仕掛けてきた』と書いたのは…『紅美鈴の一番弟子』というプレイヤーが故意に集めた集団に対し、私(使用キャラはLv46(当時)の短剣レンジャーで、セット効果のない普通の防具しか使用していない)が平然と攻撃を仕掛けていった上、その猛攻を『ワープアイテムの使用』という手段も含めて対処した結果、見事に凌ぎきってしまったからだったりします。
…我ながら、よく死なずに凌げたなと思いましたが。
まあ墨丸相手にいろいろ学んだのが、こういうとこでこういう形で活かされるのもなんですが…それはともかく。
『紅美鈴の一番弟子』というプレイヤー、およびその所属ギルド『喫茶☆てきゅーん』とは関わらないことをオススメします。
ちなみにこの手の輩は、こちらが敵集団を凌ぎきれる実力・能力を持っているとわかれば諦めて退散するみたいですので、マゾいかもしれませんけど、試してみてはいかがでしょうか?
というか…明らかな格上狩りをしている短剣レンジャーに対して、MPKできない『紅美鈴の一番弟子』って無能ですね…もっとマシな方法で殺せよ、と本気で思ってしまいました(おいおい)。
ちなみにこのプレイヤーにはメールを送っておきました。…『MPKできなくて残念だったね』という主旨の内容の「激励メール」を(笑)。
[追記]
ちなみにこのプレイヤーについては、当日中に運営に通報しました。通報理由は「故意にモンスターを独占していたこと」です(MPKではユーザー間トラブルであるとして取り合わない可能性があったことと、理由はどうあれ「マップ内のモンスターを独占していたこと」に変わりはなかったことによる)。
【ちなみにMPK行為は、運営が定める利用規約や運営方針において『禁止行為』と定められている行為と判断される可能性があり、場合によっては処罰対象にもなります。プレイする際には十分注意しましょう】
最終更新:2010年01月20日 09:59