llFrand
float llFrand( float 値 )
機能概略
0.0~"値"までの間の乱数を発生させます。
サンプル
default
{
state_entry(){
[[llTargetOmega]](<2.0,2.0,2.0>, PI, 1.0);
}
touch_start(integer total_number)
{
vector vPOS=[[llGetPos]]();
integer i;
for (i = 2; i < 15; i++)
{
[[llSetPos]](vPOS+<0,0,(float)[[llSqrt]](i)>);
}
for (i = 15; i >= 0; --i)
{
llSetPos(vPOS+<0,0,(float)llSqrt(i)>);
}
integer x=[[llFloor]](llFrand(6.0))+1;
[[llSetText]]((string)x,<1,1,1>,1);
}
}
サンプルの使い方
1) 立方体のオブジェクトを1つ作成します。
2) 新しいスクリプトの全文を、サンプルと置き換えて保存します。
3) オブジェクトに何回かTouchして、表示される数値が毎回異なることを確認します。
4) 「動きがあやしい」と感じて、物理法則に従った動作に直します(手抜き
Tips
- ingeter(整数)にするときは、通常はllFloorを使用します。
詳細な説明
History
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最終更新:2009年08月28日 09:51