llLoadURL

llLoadURL

llLoadURL( key アバターID , string メッセージ , string URL )

機能概略

"URL"で指定したWebサイトを表示するためのダイアログボックスを表示します。

サンプル

string msg = "Go";
string url = "http://secondlife-wiki.main.jp/"; 

default
{
    touch_start(integer total_number)
    {
        llLoadURL([[llDetectedKey]](0), msg, url);
    }
}
サンプルの使い方
1)適当なオブジェクトを1つ作成します。
2)新しいスクリプトの全文を、サンプルと置き換え、保存します。
3)オブジェクトにTouchして、Webサイトを開くダイアログボックスが表示されることを確認します。

Tips

  • URLは、http://またはhttps://で始まらなければなりません。
  • メッセージに日本語は使えません。
  • スクリプトの10秒の遅延(Delay)を生じさせます。

詳細な説明


デフォルトウェブブラウザを使用してWebサイトを表示するためのダイアログボックスをユーザーに表示します。
URLは255文字まで、メッセージは254文字までです。

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最終更新:2007年05月06日 17:26
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