llUnescapeURL

llUnescapeURL

string llUnescapeURL( string URL )

機能概略

UTF-8で記述された"URL"を文字列にして返します。

サンプル

default
{
    state_entry()
    {
        string sURL;
        sURL = llUnescapeURL("%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%99%E3%83%BC");
        [[llSetText]]( sURL , <1.0,1.0,0.0> , 1.0 );
    }
}
サンプルの使い方
1)適当なオブジェクトを1つ作成します。
2)新しいスクリプトの全文を、サンプルと置き換え、保存します。
3)オブジェクトの上に日本語が表示されることを、確認します。

Tips

  • いくつかの命令で、日本語表示をするときに使用できます。
  • 日本語をUTF-8エンコードするには、ここが便利です。

詳細な説明

UTF-8で記述された"URL"を文字列にして返します。


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最終更新:2007年05月06日 06:22
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