【3匹の子豚(変態杏子さん)】

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859. 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/09(土) 17:29:45.55 ID:6FLylD4x0
うっしゃ、初優勝ゲット


まどか「ほら、ちゃんと奥まで磨かないと虫歯になっちゃうよー」(ガシュガッシュ)

たつや「うー、しゃこしゃこきらいー・・・」

潤子(なんだろう、さっき我が娘からヘンなオーラが見えたような気がする)

知久「次のお題は>>863だよー」
863. 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/09(土) 17:30:38.84 ID:KHdiV9Ss0
3匹の子豚(変態杏子さん)
865. 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/09(土) 17:32:59.47 ID:6FLylD4x0
まどか「たっくん、ご本読んであげるよー」

たつや「これ!  これがいい!」

まどか「えー、っとなになに?  『三匹の子豚さん(変態杏子さん)』  ってこれ薄い本じゃない!  なんで本棚に紛れてるの!?」

たつや「よんで、よんで」

こうしてまどかはたつやに 17:50 までR-18な個人発行誌を読み聞かせる事になったのでした。
875. 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/09(土) 17:41:22.62 ID:M51nAd0Q0
「まどかっ、今日もはげしっ////」
「ほむらちゃん、お楽しみはこれからだよ」

まどか「なにこれ……」
たつや「……」
ほむら「ああ、まどかっいいわっ」

881. 2011/07/09(土) 17:46:08.58 ID:3X1p3InZ0
「昔々、ひとりの少女と3匹の豚がいました」

「その少女の下らない祈りが原因で、3匹の豚は天に召されました」

「原因となった少女は、いつの間にか人間でないものに変態していましたとさ」

「ケッ」
882. [―{}@{}@{}-] 東真一郎 ◆ELTiIq166E 2011/07/09(土) 17:47:44.11 ID:WzEDSoY9P BE:1348087076-2BP(3000)
sssp://img.2ch.net/ico/2nida.gif
杏子「ブヒヒヒwwwwやはり働いて稼ぐことにしたwwww」

豚ABC「ブヒブヒ」

杏子「3匹ならそこそこ儲けるだろうし、いざの時には獣姦相手にも使えるwwww」

こうして杏子は魔法で育てた豚を売りさばき、畜産業界での有名人になっていた




こうですか?わかりません><



884. @ 2011/07/09(土) 17:49:06.55 ID:zbk2vwzE0
>>879
いいよ!

↓は書いちゃっただけなんだからね!

____________________

まど神「みんなが第2形態まで変身できるようにしたよ
          何になるかはお楽しみ」

さやか「あんた万能だな」

まど神「ほむらちゃんは鳥みたいな翼が生えるんだね」

さやか「杏子は蝶の羽かぁ」



マミ「ブヒブヒ」「ブヒブヒ」「ブヒブヒ」



まどさや「マミさん...」
885. 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/09(土) 17:50:09.59 ID:0JtEPpIW0
むかしむかし、あるところに三匹の子豚がお母さん豚のマミさんと一緒に暮らしておりました。

ある日のこと、お母さん豚のマミさんは三匹の子豚を呼び出してこう言いました。

マミ「あなたたちもそろそろ大人です。今日から自分で家を作って自分の家に住みなさい。」

こうして三匹の子豚はそれぞれ個性的な家を作り始めました。

次女豚のまどかは、風情があって良いという理由で木造の家を建てることに決めました。

長女豚のほむらは、まどかと一緒に住みたいとワガママを言ってまどかを困らせましたが、強く反対されて落ち込んでしまい

すっかりモチベーションが下がってしまって、結局簡素な藁の家を手早く建ててしまいました。

三女豚のさやかですが、普段面倒くさがりの癖に、何故か一抹の不安を覚え、頑丈なレンガの家を建てる計画をたてました。

杏子「それがあんたの運の尽きだったってことさ、さやか」

そう言って建設途中のさやかの家に現れたのは変態杏子です。

彼女はかわいい女の子を目ざとく見つけては食べて回っている(性的な意味で)と恐れられているオオカミです。

杏子「正解は木の家だったんだ、いくらあたしでも壊せるのは藁の家が限界だからね」

建築に時間のかかるレンガの家は建て終わるまでに相当時間がかかるのでした。

さやか「いやぁぁぁぁーーーーーーーーーー!!!!」

こうして、さやかのできかけの家からは、毎晩のようにさやかの嬌声が聞こえてくるようになったとさ。めでたしめでたし。
886. 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/09(土) 17:50:46.23 ID:6FLylD4x0
まどか「初進行なのに最悪のgdgdっぷりだよ!」

ほむら「泣かないで、まどか。めげずに作品を作ってくれた人はいるわ」

まどか「そうだね……ありがとう、ほむらちゃん」

ほむら「でも作品数少ないしとっとと次に投げちゃいたいから投票は17:56までよ」

まどか「理解してくれると、それはとても嬉しいなって」
896. 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/09(土) 18:00:10.33 ID:6FLylD4x0
まどか「すごい、すごいよみんな!  あの鬼畜御題でちゃんと作品を作ったなんて!」

ほむら「けれどもID:KHdiV9Ss0は決して調子に乗らないことね。半年ROMれ、というやつよ」

マミ「ぶひぃ」

まどか「結果だよ  
              
>>885  6票  
>>884  1票

ほむら「ということで次は>>885さんに任せたわ」
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